東京都板橋区成増にある英語長文に強い大学受験英語塾「武蔵ゼミナール」の公式サイトです。

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月別アーカイブ: 2016年11月

英語の長文読解が苦手な “大学受験生” 必見!

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英語が苦手な高校生・浪人生の皆さんへ

3ヶ月で英語長文がスラスラ読めるようになって、英語が大好きで得意になってしまう驚きの勉強法
偏差値28から72へ上がって慶応大学に合格したという信じられないような方法があるのですが・・・

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英語の長文読解が苦手な大学受験生 必読!
偏差値10~20UPする「英語のまま読める直読直解法」とは?

なぜ、日本語に訳すのですか?
英語のまま直接読んで直接理解する方法があるのに・・・
もしかして「英語のまま読むなんて難しいのでは・・・」と思っていませんか?
実は、日本語に訳すよりも、英語のまま直接読むほうがずっと簡単なのです!

英語を日本語に訳すのは、文法も語順もまったく違うために、かなり難しい作業になります。
素人には難しい作業なので、翻訳や通訳のプロが存在するのです。
だから、高校生や浪人生にとって訳読は難解で、英語の成績がなかなか上がらないのです。

一方、英語を英語のまま読むのは、アメリカやイギリスへ行けば、小学生でもやっています。
そんなの当然じゃないか、という声が聞こえてきそうですが・・・
その当然のことを指導する方法が、今まで ほとんど知られていなかっただけなのです。

その方法が、私の塾で指導している「英語のまま読める直読直解法」なのです。
私自身が、この直読直解法で勉強して、苦手だった英語の偏差値を28から72まで上げて、
夢でしかなかった慶応大学・文学部に合格した張本人です!

自ら、この方法で勉強して成績を上げているので、そのコツを知り抜いていて、
かゆいところに手が届くように直読直解法を指導しています。
その結果、本気で勉強する生徒は、英語が大好きになり、大幅に成績を上げています。
そして、夢でしかなかった、あこがれの志望校に合格を果たすのです!

信じられないかもしれませんが、偏差値40~50台の生徒でも、
本気で「直読直解法」に取り組むと、ほとんどが60台後半まで上がります。なかには70以上になる生徒もいます。
さらに、聞く・話す・読む・書くの4技能が、確実に身につくので、社会人になってからも役に立つのです。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では「英語のまま読める直読直解法」の指導を開始して以来、
26年間で早慶上智に600名以上合格しています。

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入試の時しか役に立たない訳読法と、社会人になってからも更に役に立つ直読直解法、
あなたならどちらを選びますか? これが首都圏全域から、そして講習時には全国から生徒が集まる理由なのです。

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※冬期講習の詳細は、HPの「お知らせ」の欄をご覧ください。

★26年の伝統と信頼と実績 武蔵ゼミナール・大学受験英語塾 http://www.english634.com

2016-17 冬期講習 / 正月特講 ・ 英語集中講座

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★偏差値10~20UP! 英語のまま読める直読直解法

この冬、英語を絶対に得意にしよう!

〇冬期講習・英語集中講座・12月26日~1月7日 充実の8日間 (12/30~1/3 休み)

〇正月特講・英語集中講座・12月31日~1月2日 飛躍の3日間

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◎冬期講習・英語集中講座 12月26日~1月7日(充実の8日間 12/30~1/3 休み)

訳読するのではなく、英語のまま直接読んで直接理解できるようになる、当塾独自の英語講座です。東大や早慶上智などの難関大学合格のための必須メソッド。英語のまま理解できるので、訳読の3倍~5倍のスピードで読めるようになり、偏差値が10~20UPします! この冬、充実の8日間の講習で、確かな英語力を身につけましょう!

1 長文準備コース(2講座)(時間 18:10~21:55)(対象 高1~高2)
・英語リスニング直解法(110分)
・英語長文・直読直解法(110分)

2 受験標準コース(3講座)(時間 13:00~18:00)(対象 高3~浪人生)

・実戦英文法・語法演習Ⅰ(90分)
・入試長文・直読直解法(110分)
・実戦英文法・語法演習Ⅱ(90分)

3 受験総合コース(4講座)(時間 13:00~20:00)(対象 高3~浪人生)
・実戦英文法・語法演習Ⅰ(90分)
・入試長文・直読直解法(110分)
・実戦英文法・語法演習Ⅱ(90分)
・英語リスニング直解法(110分)

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◎正月特講・英語集中講座 12月31日~1月2日(飛躍の3日間)

大晦日の紅白歌合戦も、お正月の特別番組も、ちょっと辛抱して受験勉強のラスト・スパート! 受験生の正月は合格してからと心得て、飛躍の3日間にしましょう!

4 正月総合コース(2講座)(時間 15:00~19:50)(対象 高3~浪人生)
・実戦英文法・語法演習Ⅲ(170分)
・英語リスニング直解法(110分)

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この冬、英語の長文が苦手な生徒は、絶対に得意にしましょう!
「あ~、どうしよう・・・ 時間内に読み終わらない・・・」
英語のまま直接読めるようになる直読直解法なら、時間内に読めるようになります。
訳さずに読めるので、3倍~5倍の速度で読むことができるのです。
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私は英語が大の苦手でした。高1の2学期には0点を取り、成績は1でした。
英語は全然できなかったのです。大学受験は無謀な挑戦でした。
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そんな私が英語の偏差値28を72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格! (「ビリギャル」ならぬ、元祖ビリ男です。)
その驚異の学習法が「英語のまま読める直読直解法」です。
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毎年、英語が苦手だった多くの塾生たちも偏差値を10〜20UP! なかには、30以上UPした生徒もいます。
このように英語を得意科目にして、早・慶・上智などのあこがれの志望大学へ合格を果たしています。
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「英語直読直解法」とは英語の長文を訳読するのではなく、英語のまま直接読んで直接理解できるようにする学習法です。
英語のまま読めるようになるので、訳読の3倍〜5倍のスピードで読めるようになります。
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センター試験を始め入試の英語長文で時間に余裕ができます。センター試験の第6問は約600語の長さの論説文で、使える時間は15分~20分です。訳読している受験生は読むだけで約10分~12分かかるのに対し、直読直解ができる受験生は約2分~3分で読み終わります。残りの時間で解答することを考えると、直読直解ができる受験生のほうが断然有利だということが分かると思います。
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英語のまま理解できるようになると、リスニングも楽にできるようになります。
訳読している受験生の理解するスピードは1分間に約50語~60語です。センター試験のリスニングは1分間に約100語ですから、あまりよく聞こえず、所々聞こえる単語を拾って解答しているのが現状です。
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一方、直読直解ができる受験生は1分間に約150語~180語の速さで理解します。なかには、約250語~300語で理解できる受験生もいます。
ですから、センター試験のリスニングは楽にできるのです。英語のニュースが1分間に約160語ですから、ニュースも聞こえるようになります。
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武蔵ゼミナールでは実際の英語のニュースを教材にしてリスニングの練習をしているので、大学入試だけでなく、グローバル化の進む社会へ出てからも役に立つのです。
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入試の時しか役に立たない訳読法と、社会人になってからも更に役に立つ直読直解法、あなたならどちらを選びますか? これが首都圏全域から、そして講習時には全国から生徒が集まる理由なのです。
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只今、今年度の冬期講習 / 正月特講の申込を受付けています。
詳細は、HPの「お知らせ」の欄を参照してください。
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★26年の伝統と信頼と実績 武蔵ゼミナール・大学受験英語塾
詳細はホームページへ http://www.english634.com

3倍~5倍の速さで読める英語直読直解法

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 テキスト:CNN ニュースリスニング(朝日出版社)


偏差値10~20UP! 英語のまま読める直読直解法

英文を読むのが遅い高校生の皆さんへ

「あ~、どうしよう・・・ 時間内に読み終わらない・・・」
英語のまま直接読めるようになる直読直解法なら、時間内に読めるようになります。
訳さずに読めるので、3倍~5倍の速度で読むことができるのです。
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私は英語が大の苦手でした。高1の2学期には0点を取り、成績は1でした。
英語は全然できなかったのです。大学受験は無謀な挑戦でした。
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そんな私が英語の偏差値28を72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格! (「ビリギャル」ならぬ、元祖ビリ男です。)
その驚異の学習法が「英語のまま読める直読直解法」です。
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毎年、英語が苦手だった多くの塾生たちも偏差値を10〜20UP! なかには、30以上UPした生徒もいます。
このように英語を得意科目にして、早・慶・上智などのあこがれの志望大学へ合格を果たしています。
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「英語直読直解法」とは英語の長文を訳読するのではなく、英語のまま直接読んで直接理解できるようにする学習法です。
英語のまま読めるようになるので、訳読の3倍〜5倍のスピードで読めるようになります。
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センター試験を始め入試の英語長文で時間に余裕ができます。センター試験の第6問は約600語の長さの論説文で、使える時間は15分~20分です。訳読している受験生は読むだけで約10分~12分かかるのに対し、直読直解ができる受験生は約2分~3分で読み終わります。残りの時間で解答することを考えると、直読直解ができる受験生のほうが断然有利だということが分かると思います。

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英語のまま理解できるようになると、リスニングも楽にできるようになります。
訳読している受験生の理解するスピードは1分間に約50語~60語です。センター試験のリスニングは1分間に約100語ですから、あまりよく聞こえず、所々聞こえる単語を拾って解答しているのが現状です。

一方、直読直解ができる受験生は1分間に約150語~180語の速さで理解します。なかには、約250語~300語で理解できる受験生もいます。
ですから、センター試験のリスニングは楽にできるのです。英語のニュースが1分間に約160語ですから、ニュースも聞こえるようになります。

武蔵ゼミナールでは実際の英語のニュースを教材にしてリスニングの練習をしているので、大学入試だけでなく、グローバル化の進む社会へ出てからも役に立つのです。

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入試の時しか役に立たない訳読法と、社会人になってからも更に役に立つ直読直解法、あなたならどちらを選びますか? これが首都圏全域から、そして講習時には全国から生徒が集まる理由なのです。

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★26年の伝統と信頼と実績 武蔵ゼミナール・大学受験英語塾 http://www.english634.com