武蔵ゼミナール
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カテゴリー別アーカイブ: 授業の基本方針

当塾の「直聞&直読直解法」の授業を受ける際に知っておいてほしい基本方針を説明します。

講座紹介②「奇跡の長文直読直解法・入門」

文単

共通テストのリスニングは「CNNリスニング直聞直解法」でトレーニングし、この講座では共通テストのリーディング(英検2級レベル)に取り組みます。「英文法や単語熟語が終わらないと…」とよく言われますが、そんなことはありません。「奇跡の長文直読直解法・入門」は高校1年生でも取り組める学習法です。その秘訣はぜひ授業体験してください。

共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語、制限時間は80分です。高校生が英語を訳して理解するスピードは平均75wpmです。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)これでは読むだけで時間切れとなり、解答する時間は残っていません。ほとんどの高校生が時間が足りないのです。

「奇跡の長文直読直解法・入門」ではテキストに付いている音声を利用して学習するので、訳すことなく英語のまま直接 300wpmで、文法・訳読法の4倍のスピードで理解できるようになります。これが武蔵ゼミナール大学受験英語塾が英語に強い理由です。

 

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※高2の皆さん、2025年共通テストに向けて生徒募集がスタートしました。

※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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当塾の授業の基本方針(8)

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(8)画期的な英語学習法「直聞&直読直解法」が全国へ

日本中の高校生が 「本物の使える英語」 を学べるように、「全国英語直聞&直読指導研究会」 を組織しています。「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」(ITメソッド: 通訳訓練法) を普及するために、全国の学習塾で講演や模擬授業などを行っています。

現在、武蔵ゼミナールはオンライン英語塾として、全国の高校生が自宅で授業を受けることができます。また、提携塾として埼玉県本庄市の 大地学習塾 や、埼玉県北足立郡伊奈町のクレオスタディ伊那 では「リスニング直聞直解講座」 や 「長文直読直解講座」の対面授業も実施しています。 お近くの方で、直聞&直読直解法を対面授業で学びたいと考えている高校生の皆さん、ぜひどうぞ!

また、「全国英語直聞&直読指導研究会」では、英語直聞&直読直解法(ITメソッド: 通訳訓練法)を使って指導ができるように、先生方の研修を行っています。この方法で指導をすると、とてもわかりやすく、実力がつくのが実感できるので、生徒たちの顔が輝き出します! 生徒たちは皆、本当に楽しそうに生き生きと学んでいて、英語が大好きに、得意になっていくのです。

英語のまま理解できる直聞&直読直解法(ITメソッド: 通訳訓練法)で指導して、生徒たちの英語力を飛躍的に伸ばしたいと願っている先生方は、ぜひ連絡を下さい! 「全国英語直聞&直読指導研究会」の仲間を募集しています。日本中の高校生のために、全国の先生方の連絡をお待ちしています。(おわり)

(※当塾の授業の基本方針(1)~(8)を公開しました。)

 

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当塾の授業の基本方針(7)

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(7)グローバル社会に通用する本格的な英語力を磨く

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」(ITメソッド: 通訳ト訓練法) で学習した結果、多くの生徒たちが、夢でしかなかった”難関大学合格”を実現しています。また、海外の大学に留学する生徒もいます。

わが国の伝統的な英語の勉強法である 「文法・訳読法」(返り読み式) は、リスニングには全く歯が立たず、読むのもスピードが遅すぎて国際社会ではあまり役に立たず、英語力の世界標準には程遠く、ガラパゴス化しているといっても過言ではないでしょう。

暗号解読やパズルのような 「文法・訳読法」 (返り読み式) でどんなに英語の成績が良くても、本当に使える英語とはほとんど関係がありません。仕事で使える英語というのは 「直聞&直読直解」 (順送り式) できる英語力のことを言うのです。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では、生徒の学習意欲を大切にし、英語の語順で考える「直聞&直読直解法」で、「英語の発想法」 を身につけ、英語が英語のままスラスラわかる喜びや、使える喜びを実現し、志望校に合格するだけでなく、グローバル社会で自らの人生を切り拓く力を育てています。

英語を英語のまま理解できる 「本物の英語力」 は、大学受験だけでなく社会人になってからも必要です。いやグローバル化が進行している現代社会では、社会人になってからますます必要なのです。

(※武蔵ゼミナールの 「英語直聞&直読直解法」 は、板橋区成増の地で指導開始以来、30年以上の伝統と信頼と実績があります。)

(つづく)

(※当塾の授業の基本方針(1)~(8)を公開します。)

 

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当塾の授業の基本方針(6)

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(6)英語が苦手な生徒のための英語専門塾!

「英語直聞&直読直解法」 で学習すると、驚くほど簡単に英語が読めるようになります! また、ラジオやTVの英語ニュースなども聞こえるようになり、とても感動します! まるで日本語のように、直接理解できるのです。そして、ますます英語の勉強が大好きに、得意になるのです!

その結果、英語が苦手な生徒でも、6か月で偏差値を 20UP させて、学校の成績はもちろん、全国模試でもトップクラスになります。

今まで、英語の成績が上がらなかったのは、英語が苦手だったからではなく、本物の正しい勉強の仕方を知らなかったからなのです。従来の 「訳読法」 では、どんなに頑張っても、本物の英語力は身につかないからなのです。

英語の学習法を従来の 「文法・訳読法」(返り読み式) から、 「英語直聞&直読直解法」(ITメソッド: 通訳訓練法) に切り替えれば、そして丸暗記してきた「学校英文法」を実践的な「認知英文法」に切り替えれば英語の実力がどんどん伸びて、大きな自信がつきます。実際、今まで全然英語の長文が読めなかった生徒でも、信じられないくらいスラスラ読めるようになります!

今まで日本語に訳して苦労して勉強していた生徒の皆さん、一日も早く「英語直聞&直読直解法」と「直聞&直読直解のための認知英文法」に切り換えたほうが英語の勉強が楽になります。

そして、英語の勉強にかけていた余分なエネルギーと時間を他の科目にまわしたほうが、受験勉強全体も楽になります。

(つづく)

(※当塾の授業の基本方針(1)~(8)を公開します。)

 

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当塾の授業の基本方針(5)

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(5)3ヶ月で偏差値が15upする驚異の英語学習法

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では、従来からの英語を日本語に訳す 「文法・訳読法」 (返り読み式)ではなく、英語のままスラスラ理解できる 「英語直聞&直読直解法」(ITメソッド: 通訳訓練法) という新たな正しい学習法で、「英語の発想法」 を身につけ、実際に4技能が使える本物の英語力を養成しています。

このように、英語を日本語に訳すのではなく、英語を”英語”のまま理解できるように身につければ、偏差値が10~20上がり、学校はもちろん、全国でもトップレベルの実力がつきます。

多くの生徒が、高1~高2で 英検2級、高2~高3で 準1級を取得しています。なかには、1級を取得する生徒も時々います。
(※詳しくは、「英語直読直解法」 の欄の中の 『英語の発想法が身につく 「直聞&直読直解法」』 をご覧ください。)

(つづく)

(※当塾の授業の基本方針(1)~(8)を公開します。)

 

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当塾の授業の基本方針(4)

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(4)驚くほど楽に英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」(ITメソッド)

「英語の発想法」 が身につくと、英語のまま理解したり、英語で考えたりすることができるようになり、言語として普通に英語を聞いたり、話したり、読んだり,書いたりすることが自由にできるようになります。つまり、英語の4技能が習得できるのです。

私たちが日本語を読んだり、聞いたりするのと同じぐらい自然に英語を読んだり、聞いたりすることができるようになるのです。

その結果、確実に英語の成績が急上昇し、全国でもトップレベルの実力が身につくのです。

暗号解読やパズルを解くような難解で複雑な作業をしなければいけない 「訳読法」 (返り読み式) と比べて、言語として普通に読んで理解できるようにする 「英語直聞&直読直解法」 (ITメソッド: 通訳訓練法) のほうが楽に英文を読めるようになり、英語が大好きになったり、得意になったりするのは当然のことです。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」(ITメソッド: 通訳訓練法)で学習すると、共通テスト(英検2級レベル)の長文なら高1でも楽に読めるようになるし、一般入試(準1級レベル)の難しい長文でも高2で楽々読めるようになります。

したがって、英語の勉強にかかっていた余計なエネルギーと時間を他の科目にまわすこともできるようになります。

(※当塾の授業の基本方針(1)~(8)を公開します。)

 

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当塾の授業の基本方針(3)

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(3)英語が「大好き」「超得意」になる画期的学習法

日本人にとって英語が難しいのは、英語教育の方法が根本的に違っているからなのです。

暗号解読やパズルなどではなく、言語として誰でもできる方法で学べば、もっと簡単に身につけることができるのです。

したがって、できるだけ早い段階で、旧態依然とした 「文法・訳読法」 から抜け出し、英語のまま直接読める、聞こえるという 「本物の英語力」 をつけるための新たな正しい2つの学習法に切り替えたほうが、楽に英語を習得することができるのです。それは、①「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」と②「直聞&直読直解のための認知英文法」の2つです。

①「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」(Interpretation Training Method: 通訳訓練法)では、同時通訳の原理を応用して、英語の語順で英語のまま理解できるようにトレーニングしています。また、②「直聞&直読直解のための認知英文法」では、ネイティブが身につけている実用的な使える英文法を習得します。

これらの方法で学習すると 「英語の発想法」 が身につくのです。 つまり、英語の語順で理解したり、考えたりする力が身につくので、驚くほど楽に英語を読んだり聞いたりして理解できるようになり、また会話をしたり英文を書いたりすることができるようになって、英語が大好きに、そして得意になるのです。つまり、”聞く・話す・読む・書く”4技能が自由にできるようになるのです。

英語を学習する上で、一番重要なことは、言語としての 「英語の発想法」 を身につけることです。これは、従来の 「文法・訳読法」 では絶対に身につきません。なぜなら、日本語に訳してしまうため、当然のことなのですが英語で考える必要がないからです。
英語を日本語に直して学ぶのではなく、英語を英語として学ぶことが一番大切なのです。

 

(※当塾の授業の基本方針(1)~(8)を公開します。)

 

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当塾の授業の基本方針(2)

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(2)英語が難しいのは「文法・訳読法」が原因⁉

実は、日本の英語教育は、「文法・訳読法」 という暗号解読やパズルを解くような作業をしているので、訳すのが難しく、時間がかかるし、聞いて理解できないのです。そして、聞こえないということは、本当は言語として読めていないのではないでしょうか。

英語を本当に読んだり、聞いたりするというのは、いちいち日本語に訳すのではなくて、一つの言語として普通に英語のまま直接読んだり、聞いたりして理解できることなのです。

そして、実際にそのほうが習得するのが容易なのです。なぜなら、一般に暗号解読ができる人はスパイや軍の特殊部隊など、ごく一部しかいませんが、言語は人間なら誰でも身につけているからです。

一部の人しかできないことと、誰でもできることと、どちらが簡単かというと、誰でもできることの方が簡単なのは言うまでもないことです。英語の学習も暗号解読やパズルを解くような複雑な方法よりも、言語として学ぶほうが、はるかに簡単なのです。

 

(※当塾の授業の基本方針(1)~(8)を公開します。)

 

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当塾の授業の基本方針(1)

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(1)急に難しくなる高校英語、本格的な英語力が必要な大学受験

高校生の皆さん、日本語に訳すことなく、英語のまま直接聞いたり読んだりして理解できますか? また、また、日本語から英語に直すのではなく、英語のまま直接話したり書いたりできますか? つまり、英語の4技能が使えるようになっていますか?

高校英語は、中学英語に比べると急激に難しくなります。すると、中学まで得意だった生徒でも、英文を理解しづらくなって成績が下がりはじめ、英語が嫌いという生徒や、苦手という生徒が段々増えてきます。皆さんはどうですか?

また、英語が好きで学校の定期テストはできるけど、実力テストになるとあまりできないという生徒もいると思います。そのような生徒は教科書の訳を覚えているから学校の定期テストができるだけで、本当の意味で英語を読むことはできないのではないでしょうか? だから、実力テストであまり点が取れないのです。模擬試験や、実際の大学入試の英語となると、さらに難しくなるのでなおさらです。

英語が本当にできるというのは単に学校の成績がいいとか、入試に合格するということだけでなく、”聞く・話す・読む・書く”の4技能が使えるようになることなのです。2022年度からの新しい指導要領でも英語を使えるようにするため4技能を統合的に伸ばすことが明記され、従来の文法・訳読法からの脱却を図ろうとしています。しかし、教育現場が追い付いていません。高校生の平均が75wpmという数字が、そのことを物語っています。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)

大学入学共通テストでは、入試の定番だった文法や発音・アクセント問題がなくなり、本格的なリスニングとリーディングのテストが実施されています。リスニングは140wpmで流れてくるので、ほとんどの高校生は理解できません。リーディングは総単語数が約6,000語あるので、試験時間の80分では1回読んで時間切れとなり、解答する時間は残っていません。少なくとも、リスニングと同じ140wpm以上のスピードがなければ解けないのです。つまり、訳さず英語のまま理解できるようにしなければ通用しません。

今の大学受験の英語は、旧態依然とした文法・訳読法から脱却し、英語のまま直接聞いたり読んだりできるかどうか、つまり本格的な英語力が問われているのです。以前のような、いわゆる受験英語や小手先の受験テクニックでは太刀打ちできなくなっていて、まったく別物になっています。昔ながらの高校の授業や、塾や予備校の受験対策は通用しないのです。

(※当塾の授業の基本方針(1)~(8)を公開します。)

 

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