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Where there’s a will, there’s a way.

634seminar(1)

Where there’s a will, there’s a way. (意志あるところに道あり)

皆さんは、いつ志望校を決めますか? 最初は志望校を特に決めずに受験勉強をして、秋も深まってから実力がついた段階で志望校を決めるという人が多いようですが・・・。そんなやり方で、果たして実力がつくのでしょうか?

例えば、「ちょっと散歩してくる。」と家を出て何時間も歩いて気がついたら富士山の頂上に着いたということがあるでしょうか?せいぜい20~30分も歩けばいい方ではないでしょうか。一方、「富士山に登るぞ!」と決めて出発したらどうでしょうか?天候の悪化などの不測の事態を除けば、ほぼ確実に頂上に到達するのではないでしょうか。

実は、合格するだけの学力をつけるために目標が必要なのであって、目標がないと学力がつかないのです。まず志望校を決めて、そこを目指して受験勉強をする方がはるかに学力は伸びるのです。

私もそうでした。大学に行こうと決めて最初に志望校を決めました。というか、最初から慶応か早稲田に行こうと決めてから予備校に入りました。

予備校に入って最初の模擬試験で英語の偏差値が28でした。それから第1志望の慶応を目指して、必死になって文法を学び、単語を覚え、長文を読む練習をしました。やがて偏差値が72まで上がり、慶応大学文学部に合格したのです。

かつて流行った映画「ビリギャル」もそうでしたよね。最初に「私、慶応に行くことにした。」と言ってお母さんを驚かせていました。高校でも友達や先生に宣言していました。そして偏差値30から70まで上げて、慶応大学SFCに合格していました。

志望校を決めてなければ、つまり目標がなければだらだらと勉強していてあまり成績は上がらなかったと思います。志望校を決めてはっきりとした目標があるから、集中して勉強することができ合格したのだと思います。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では、まず志望校を決めようと指導しています。その際に「今の自分でも行けそうな大学ではなく、もし行けるなら本当はどこに行きたい? どんなに難しくても、あるいはほぼ不可能だとしても、本当は、本当はどこに行きたいの?」 とたずねています。

それから「その夢・目標に向かってしっかりと計画を立て実行に移そう、不可能を可能にしよう」と塾生たちを指導しています。これこそが、英語が苦手で偏差値30台や40台の生徒でも一流大学に逆転合格する秘訣のひとつなのです。

かつて、英語の偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した塾生たちも、最初に目標を決めました。他にも偏差値を15以上アップして憧れの志望校に合格した生徒たちが沢山いますが、みんな最初に志望校を決めてからスタートしています。

小さな英語塾ですが、そのようにして「直聞&直読直解法」の指導開始から30年以上の間に医歯薬看護系に300名以上、早慶上智に700名以上、GMARCHに1,200名以上の合格者を出しているのです。

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※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

全国どこでも自宅でオンライン授業
★武蔵ゼミナール大学受験英語塾
https://www.english634.com

 

英語が ”得意” な高校生は絶対に見ないで!

634seminar(1)

武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、英語が苦手な高校生・浪人生が「逆転合格」するための大学受験の英語専門塾です。英語が ”得意” な受験生はここから下を絶対に見ないでくださいね。

当塾で指導している「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」は、日本語に訳すことなく英語のまま直接理解できるようになる画期的な英語学習法です。 文法・訳読法の4倍(ネイティブと同等)の速さで英語を理解できるようになるので、英語のニュースもゆっくりと聞こえるようになり、長文も楽々読めるようになります。

その結果、3か月で英語の偏差値が15UPします。今年も春から入塾した偏差値50前後の生徒たちが、早くも夏休み前に偏差値70を超えたと続々とうれしい報告が入っています。

毎年、塾には英語の偏差値が50前後の生徒が多く在籍していますが、ほとんどの生徒が偏差値を15以上UPさせて難関大学に進学していきます。なかには、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東大に進学した生徒もいます。

小さな英語塾ですが、指導開始して30年以上で医歯薬看護系に300名以上、早慶上智に700名以上、GMARCHに1,200名以上が大きく偏差値を上げて合格しています。実は、塾長自身が偏差値28から72まで上げて慶応大学に合格した経験があり、このような驚異的な合格実績を達成しています。

その学習経験を基にして作られた独自の英語学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。 従来の「文法・訳読法」のように構造のまったく異なる英語を日本語に訳すという難解な方法ではなく、ネイティブなら子どもでもできるような「英語を英語のまま理解する直聞&直読直解法」で学習します。つまり、英語を言語として習得する学習法です。

多くの高校で一般的に指導されている「文法・訳読法」ではリスニングはほぼ不可能です。共通テストのリスニングは約140wpmで放送されているのに対して、高校生の英語の理解速度は約75wpmです。その上、英語と日本語では構造がまったく異なり、発話される語順はほとんど逆なのです。ですから、訳す作業は言語として理解するというより、まるで暗号解読のようなとても難しい作業なのです。(※wpm とは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)

英語は暗号解読のような「文法・訳読法」で勉強すると難解ですが、言語として使うことができる「直聞&直読直解法」で習得するほうがはるかに簡単です。リスニング直聞直解法の授業ではアメリカのTVのニュース(CNN)を教材にしています。英語ニュースは約180wpmで放送されているので、共通テストのリスニングはとてもゆっくり聞こえるようになります。

リスニングができるようになると、長文読解も訳すことなく英語のまま理解できるようになります。当塾の長文直読直解法の授業ではネイティブの黙読スピードである約300wpm以上で読めるようにトレーニングするので、訳読の約4倍のスピードで読んで理解できるようになります。

英語は頭が良いとか悪いとかはまったく関係なく、日本語ができる生徒なら誰でもできるようになります。言語は誰でも持っているので、トレーニング方法さえ確かなら誰でもそれほど苦労せずに習得できるのです。

「文法・訳読法」は、明治時代に変則教授法と呼ばれていました。一方、「直聞&直読直解法」は正則教授法と呼ばれていたのです。当時は、英語のまま理解できるようにするのが正しい学習法で、日本語に訳して勉強するのは変則的な勉強法だということが分かっていたのです。

当時の日本には外国人があまりいなかったので正則教授法は需要が少なく、やがて消えていきました。それで、変則教授法である「文法・訳読法」が英語教育の主流になっていったのです。

高校に入ってから英語が難しくなったなぁと感じている生徒の皆さん、「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」に戻せば、驚くほど学習が楽になります。正しいトレーニング方法で学べば、リスニングや長文読解が信じられないほど簡単にできるようになります。

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このブログを見つけた高校生は。新たに「直聞&直読直解法」を学習するチャンス到来です。苦手な英語を克服して、本物の英語を習得して、ぜひ難関大学への合格に王手をかけませんか?

全国どこでも自宅でオンラインによる「ライブ授業」を受講可能です。早い生徒は今年も既に全国から授業体験を経て入塾しています。(※今年度は他の塾や予備校から依頼されていて出張が増えているので、当塾での授業は週3回しか設定されていません。早期に定員に達する可能性がありますので、入塾を検討されている方はお早めにどうぞ!)

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※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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オンラインで英語を超得意に!

オンライン授業

「武蔵ゼミナール大学受験英語塾」は英語の苦手な高校生の”逆転合格”のための、リスニングと長文読解に特化した大学受験専門のオンライン英語塾です。全国どこでも「オンライン授業」(双方向・生放送)を自宅で受講できます。

従来の文法・訳読法の4倍(ネイティブと同等)のスピードで「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」という画期的な学習法を指導して30年以上の伝統と指導実績を積み重ねてきました。郊外の小さな英語塾なのですが、この30数年間で医歯薬看護系に300名以上、早慶上智に600名以上、GMARCHに1,000名以上の合格者を出してきました。夢でしかなかったあこがれの大学の合格を現実のものにしてきました。

実は「直聞&直読直解法」のほうが、従来の文法・訳読法よりもはるかに簡単に習得できるのです。日本では何故か文法・訳読法のほうが普及しているのですが、世界標準は読むのも聞くのも英語のまま普通に理解できることです。

訳読という言葉はありますが、訳聞という言葉はありません。訳しながら聞くことは不可能だからです。昔は外国人が身近にいることがあまりなかったので、もっぱら読むための方法として普及したのが訳読なのです。聞くことは想定外で必要なかったのです。英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」は読むことも聞くことも同じ学習方法で伸ばすことができます。英語の4技能を伸ばすことができる本格的な英語学習法なのです。

塾長自身が、英語の偏差値を28から72まで上げて慶応大学に合格した経験があります。スタート時点の偏差値が40台~50台でも、最終的に65以上に上げてGMARCHや早慶上智、医歯薬看護系に合格した高校生・浪人生がたくさんいます。中には70を超える生徒もいます。こんなにも成績が上がるのに高校や予備校では文法・訳読法ばかりで、「直聞&直読直解法」を教えていないのが不思議なくらいです。

偏差値26から立教大学、38から明治大学、32から早稲田大学、42から東京大学に合格した生徒も出ています。他にも偏差値を15以上アップさせて難関大学に合格した生徒がたくさんいます。文系も理系も、英語を制するものが大学入試を制します。全国の英語が苦手な高校生・浪人生の皆さん、特にリスニングや長文読解が苦手な生徒はこの「直聞&直解法」を学んでみませんか?全国の受験生の皆さん、ぜひ「オンライン授業」(双方向・生放送)で一緒に勉強しましょう!

(※かつては通常授業に参加できない地方の生徒のために季節講習(春期・夏期・冬期)をしていましたが、現在は年間を通してオンライン授業を実施しており、全国どこでも自宅で通常授業を受講できるようになったので、季節講習はしていません。入塾は随時可能です。)

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※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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英語が ”得意” な高校生は絶対に見ないで!

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武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、英語が苦手な高校生・浪人生が「逆転合格」するための大学受験の英語専門塾です。英語が ”得意” な受験生はここから下を絶対に見ないでくださいね。

当塾で指導している「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」は、日本語に訳すことなく英語のまま直接理解できるようになる画期的な英語学習法です。 文法・訳読法の4倍(ネイティブと同等)の速さで英語を理解できるようになるので、英語のニュースもゆっくりと聞こえるようになり、長文も楽々読めるようになります。

その結果、3か月で英語の偏差値が15UPします。今年も春から入塾した偏差値50前後の生徒たちが、早くも夏休み前に偏差値70を超えたと続々とうれしい報告が入っています。

毎年、塾には英語の偏差値が50前後の生徒が多く在籍していますが、ほとんどの生徒が偏差値を15以上UPさせて難関大学に進学していきます。なかには、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東大に進学した生徒もいます。

小さな英語塾ですが、指導開始して30年以上で医歯薬看護系に300名以上、早慶上智に700名以上、GMARCHに1,200名以上が大きく偏差値を上げて合格しています。実は、塾長自身が偏差値28から72まで上げて慶応大学に合格した経験があり、このような驚異的な合格実績を達成しています。

その学習経験を基にして作られた独自の英語学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。 従来の「文法・訳読法」のように構造のまったく異なる英語を日本語に訳すという難解な方法ではなく、ネイティブなら子どもでもできるような「英語を英語のまま理解する直聞&直読直解法」で学習します。つまり、英語を言語として習得する学習法です。

多くの高校で一般的に指導されている「文法・訳読法」ではリスニングはほぼ不可能です。共通テストのリスニングは約140wpmで放送されているのに対して、高校生の英語の理解速度は約75wpmです。その上、英語と日本語では構造がまったく異なり、発話される語順はほとんど逆なのです。ですから、訳す作業は言語として理解するというより、まるで暗号解読のようなとても難しい作業なのです。(※wpm とは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)

英語は暗号解読のような「文法・訳読法」で勉強すると難解ですが、言語として使うことができる「直聞&直読直解法」で習得するほうがはるかに簡単です。リスニング直聞直解法の授業ではアメリカのTVのニュース(CNN)を教材にしています。英語ニュースは約180wpmで放送されているので、共通テストのリスニングはとてもゆっくり聞こえるようになります。

リスニングができるようになると、長文読解も訳すことなく英語のまま理解できるようになります。当塾の長文直読直解法の授業ではネイティブの黙読スピードである約300wpm以上で読めるようにトレーニングするので、訳読の約4倍のスピードで読んで理解できるようになります。

英語は頭が良いとか悪いとかはまったく関係なく、日本語ができる生徒なら誰でもできるようになります。言語は誰でも持っているので、トレーニング方法さえ確かなら誰でもそれほど苦労せずに習得できるのです。

「文法・訳読法」は、明治時代に変則教授法と呼ばれていました。一方、「直聞&直読直解法」は正則教授法と呼ばれていたのです。当時は、英語のまま理解できるようにするのが正しい学習法で、日本語に訳して勉強するのは変則的な勉強法だということが分かっていたのです。

当時の日本には外国人があまりいなかったので正則教授法は需要が少なく、やがて消えていきました。それで、変則教授法である「文法・訳読法」が英語教育の主流になっていったのです。

高校に入ってから英語が難しくなったなぁと感じている生徒の皆さん、「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」に戻せば、驚くほど学習が楽になります。正しいトレーニング方法で学べば、リスニングや長文読解が信じられないほど簡単にできるようになります。

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このブログを見つけた高校生は。新たに「直聞&直読直解法」を学習するチャンス到来です。苦手な英語を克服して、本物の英語を習得して、ぜひ難関大学への合格に王手をかけませんか?

全国どこでも自宅でオンラインによる「ライブ授業」を受講可能です。早い生徒は今年も既に全国から授業体験を経て入塾しています。(※今年度は他の塾や予備校から依頼されていて出張が増えているので、当塾での授業は週3回しか設定されていません。早期に定員に達する可能性がありますので、入塾を検討されている方はお早めにどうぞ!)

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英語力UPの秘密 -独自の3ステップ-

エリザベス女王

3か月で偏差値を15UP、半年で20UPする「日本語に訳すことなく英語のまま理解できる直読直解法」は単なる受験テクニックではなく、”聞く・話す・読む・書く”4技能を伸ばす本格的な英語学習法です。当塾独自の3つのステップで英語力を大きく伸ばします。

今の時代は大学受験だけでなく、その後の就職活動にも本物の英語力が求められています。就活には訳すのではなく、実際に使える英語力が必要です。当塾では英語が苦手な高校生・浪人生が”逆転合格”し、就活にも役立つ超効率的な英語学習法を指導しています。英語嫌いが大好きになり、苦手が超得意になる本物の英語力を育てます。

独自の3つのステップで英語のまま理解できるように学習し、”聞く・話す・読む・書く”4技能を大きく伸ばします。

①サイトトランスレーション
同時通訳の原理で、英語の語順で意味を理解する
②パラレルリーディング&シャドウイング
意味を取りながら、音声を利用してトレーニング
③英語のリズム・トレーニング
単語の音節リズムと文の内容語リズムを習得する

この3ステップの順に学習すると、日本語に訳すことなく英語のまま理解できるようになるので、アメリカやイギリスのTVの英語のニュースが驚くほどゆっくりと楽々聞こえるようになります。

また、長文も文法・訳読法の4倍の速さ(=ネイティブと同等の速さ)で読めるようになります。訳読だと読むのに12分かかる文が、直読直解なら3分で読めるようになるので、入試で時間が足りないという心配はなくなります。

実は、文法・訳読法よりも直聞&直読直解法で学習するほうがはるかに楽に学習できます。通訳や翻訳のプロがいるということは、訳す作業は素人には難しいということではないでしょうか。一方、アメリカやイギリスに行けば子どもでも英語を話しています。日本語に訳すよりも、英語のまま直接読む方が速く簡単にできるようになるのです。

この学習法で、塾長自身が苦手な英語を克服し、偏差値28から72まで上げて慶應義塾大学・文学部に合格しかした。塾からは偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した生徒もでています。他にも偏差値を15以上UPさせて、夢でしかなかった憧れの大学に合格した生徒が多数います。

首都圏郊外にある小さな英語塾ですが、指導開始から30年以上で医歯薬看護系に300名以上、早慶上智に700名以上、GMARCHに1200名以上の合格者を出しています。また、日本の大学には行かずにアメリカやカナダ、オーストラリア等に留学した生徒もいます。文系も理系も、英語を制する者は入試を制するのです。

2020年度からセンター試験から共通テストに変わり、旧態依然とした「文法・訳読法」では太刀打ちできなくなりました。共通テストはもちろんですが一般入試も受験テクニックはだんだん通用しなくなり、本格的な英語力が必要になってきています。

日本語に訳さず英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」なら、無理なく4技能を伸ばすことができます。この機会に大学受験の英語学習を文法・訳読法による単なる受験テクニックではなく、本格的に英語を習得する「英語直聞&直読直解法」に変えてみませんか。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、かつて東京23区内だけでなく、横浜や千葉やさいたまからも約2時間かけて通う生徒が多数いました。また、春期講習や夏期講習には普段は通えない生徒が全国から来ました。なぜなら、日本語に訳すことなく英語のまま直接理解できるように本格的に英語を学べる高校や塾・予備校がほとんどないからです。新型コロナ禍が続く中、オンライン英語塾に衣替えし日本中から生徒が集まるようになりました。

当塾は英語が苦手だけど、本物の英語力を伸ばしたいと願う全国の高校生・浪人生のための大学受験のオンライン英語専門塾です。パソコンや iPad 等があれば日本中どこでも自宅でオンライン授業を受けることができます。英語が苦手で困っている受験生の皆さん、ぜひ一緒に学びませんか?

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英語が ”得意” な高校生は絶対に見ないで!

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武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、英語が苦手な高校生・浪人生が「逆転合格」するための大学受験の英語専門塾です。英語が ”得意” な受験生はここから下を絶対に見ないでくださいね。

当塾で指導している「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」は、日本語に訳すことなく英語のまま直接理解できるようになる画期的な英語学習法です。 文法・訳読法の4倍(ネイティブと同等)の速さで英語を理解できるようになるので、英語のニュースもゆっくりと聞こえるようになり、長文も楽々読めるようになります。

その結果、3か月で英語の偏差値が15UPします。今年も春から入塾した偏差値50前後の生徒たちが、早くも夏休み前に偏差値70を超えたと続々とうれしい報告が入っています。

毎年、塾には英語の偏差値が50前後の生徒が多く在籍していますが、ほとんどの生徒が偏差値を15以上UPさせて難関大学に進学していきます。なかには、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東大に進学した生徒もいます。

小さな英語塾ですが、指導開始して30年以上で医歯薬看護系に300名以上、早慶上智に700名以上、GMARCHに1,200名以上が大きく偏差値を上げて合格しています。実は、塾長自身が偏差値28から72まで上げて慶応大学に合格した経験があり、このような驚異的な合格実績を達成しています。

その学習経験を基にして作られた独自の英語学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。 従来の「文法・訳読法」のように構造のまったく異なる英語を日本語に訳すという難解な方法ではなく、ネイティブなら子どもでもできるような「英語を英語のまま理解する直聞&直読直解法」で学習します。つまり、英語を言語として習得する学習法です。

多くの高校で一般的に指導されている「文法・訳読法」ではリスニングはほぼ不可能です。共通テストのリスニングは約140wpmで放送されているのに対して、高校生の英語の理解速度は約75wpmです。その上、英語と日本語では構造がまったく異なり、発話される語順はほとんど逆なのです。ですから、訳す作業は言語として理解するというより、まるで暗号解読のようなとても難しい作業なのです。(※wpm とは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)

英語は暗号解読のような「文法・訳読法」で勉強すると難解ですが、言語として使うことができる「直聞&直読直解法」で習得するほうがはるかに簡単です。リスニング直聞直解法の授業ではアメリカのTVのニュース(CNN)を教材にしています。英語ニュースは約180wpmで放送されているので、共通テストのリスニングはとてもゆっくり聞こえるようになります。

リスニングができるようになると、長文読解も訳すことなく英語のまま理解できるようになります。当塾の長文直読直解法の授業ではネイティブの黙読スピードである約300wpm以上で読めるようにトレーニングするので、訳読の約4倍のスピードで読んで理解できるようになります。

英語は頭が良いとか悪いとかはまったく関係なく、日本語ができる生徒なら誰でもできるようになります。言語は誰でも持っているので、トレーニング方法さえ確かなら誰でもそれほど苦労せずに習得できるのです。

「文法・訳読法」は、明治時代に変則教授法と呼ばれていました。一方、「直聞&直読直解法」は正則教授法と呼ばれていたのです。当時は、英語のまま理解できるようにするのが正しい学習法で、日本語に訳して勉強するのは変則的な勉強法だということが分かっていたのです。

当時の日本には外国人があまりいなかったので正則教授法は需要が少なく、やがて消えていきました。それで、変則教授法である「文法・訳読法」が英語教育の主流になっていったのです。

高校に入ってから英語が難しくなったなぁと感じている生徒の皆さん、「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」に戻せば、驚くほど学習が楽になります。正しいトレーニング方法で学べば、リスニングや長文読解が信じられないほど簡単にできるようになります。

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このブログを見つけた高校生は。新たに「直聞&直読直解法」を学習するチャンス到来です。苦手な英語を克服して、本物の英語を習得して、ぜひ難関大学への合格に王手をかけませんか?

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Interpretation Training Method(通訳訓練法)

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「えっ、まだ訳してるの? 英語のまま読める方法があるのに・・・」

皆さんは 「訳すことなく英語のまま理解できる直聞&直読直解法」 (ITメソッド: 通訳訓練法) という英語学習法を知っていますか?

この耳慣れない方法は、一般に学校や予備校などで広く行われている「文法・訳読法」 (返り読み式) とは根本的に異なり、本格的に英語を身につけることができる学習法なのです。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」とは、英語を日本語に訳して理解するのではなく、英語のまま直接読んだり聞いたりして直接理解する画期的な方法です。英語の成績が飛躍的に上がる学習法なのです。

一般的に高校では、英語を読んだり、書いたり、聞いたり、話したりする能力を習得するために、それぞれ別に勉強します。それに対し、当塾は「読む、書く、聞く、話す」の英語の4技能を、「直聞&直読直解法」という一つの方法で同時に身につけてしまいます。ですから、大変効率的なのです。

武蔵ゼミナール独自の直聞&直読直解指導を「Interpretation Training Method」 (通訳訓練法)と呼び、英語が苦手な受験生の多くが、「英語って面白い! 英語が大好き! 英語が得意!」 に変わっていきます。
その結果、多くの生徒たちが、3か月で英語の偏差値を15以上、6か月で20以上 当たり前のように上げて、有名大学合格を果たしています!

この 「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」 (ITメソッド: 通訳訓練法) で英語教育を始めて30年以上になりますが、実は私自身が大学受験のときに 「英語のまま読める直聞&直読直解法」に出会い、英語の偏差値を28から72まで急上昇させて、第1志望校に合格するという体験をしています。

予備校に通い、英文法をマスターしても、英単語をどんなに覚えても、文法・訳読法 (返り読み式) ではなかなか長文を読めるようにならず、成績もあまり上がりませんでした。

そんな中、この 「英語のまま読める直聞&直読直解法」に出会って、毎日のように朝から晩まで1日中、英語の長文の意味をしっかり取りながら音読するようにしたら、1ヶ月も経たないうちにまず英語のラジオ放送がまるで日本語を聞いているかのように聞こえ出し、とてもビックリしたのを覚えています。

また、英語の長文も訳すことなくスラスラと英語のまま読めるようになり、感動という一言では言い表せないほど驚き、かつ嬉しかったことを今でも昨日のことのように思い出します。

この大きな感動・喜びを一人でも多くの高校生に味わってほしいと思い、
私自身が大学受験のときに教わった「英語のまま読める直読直解法」をベースに工夫を重ね、その上に、「直読のための英文法・語法」「辞書の使い方」「英語のリズム」などを組み合わせて 「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」 (ITメソッド:通訳訓練法) を確立し、独自の方法で英語を教えるようになったのです。

そして指導を開始して以来30年以上で、数多くの塾生たちが英語を得意にし、高1~高2で 英検2級、高2~高3で 準1級を取得して、自分たちの夢や目標を実現・達成してきました! (なかには、高3で 1級を取得する生徒もいます。)

上達のコツは、意味をしっかり取りながら音読をすることです。何も考えずに ただ音読しているだけでは「空読み」と言って、なかなか英語を読解できるようにはならないので注意が必要です。何事も、上達のコツをつかんで努力を積み重ねることが一番大切なのです。そのために、いろいろ工夫して練習しましょう! ただ人の真似をして音読しているだけでは何も起きません。ぜひ工夫をしてコツをつかんでください。楽をしていて上達する方法は一つもないのです。)


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♪洋楽(英語の歌)を歌おう♪ 8月

洋楽を歌おう

「リスニング直聞直解法」の授業では毎月「洋楽の課題」が出ます。

★8月の課題曲は「We Are The World」です。

課題曲を毎日歌って練習すると英語の教科書もとても上手に読めるようになります。そして、何よりも通じる英語を話せるようになります。

通じる英語を話すのに大切なのは発音ではなくてプロソディーであると、このブログでも度々お伝えしてきました。プロソディーは、日本語では韻律と言いますが、発話において現れる音声学的特徴のことで、リズムを中心としています。

英語には①単語の音節リズムと、②文の内容語リズムの2種類があります。今回は、①単語の音節リズムについて述べます。実は、単語の音節リズムが狂っていると英語は通じません。発音が悪いから通じないのではなく、音節リズムが狂っているからです。

それで、通じる英語を話せるようにするために英語の歌を歌ってトレーニングします。なぜなら、単語のリズムが狂っていると英語の歌を上手に歌えないからです。

発音は少々違っていても近い音が出ていれば大丈夫です。それよりもリズムの方が大切なのです。イギリス留学時に、どこの国の人でもお国訛りが混ざった英語を話しているのをよく耳にしました。例えば、フランス人はフランス語訛りで、中国人は中国語訛りで、アラブ人はアラビア語訛りの混ざった英語で話していましたが、よく通じていました。

日本は発音にうるさい先生が多いので、他の国の人たちと比べると発音は上手な人が多いのですが、なぜか通じません。実は、日本人の英語が通じないのはリズムが違っているからなのです。英語のリズムをきちんと取れるようになると、とても英語らしくなって通じるようになります。ですから、単語の音節リズムはとても大切なのです。

以前にこのブログで、人種の違いによって顎骨の骨格が異なるのでアジア人は白人と同じ音を出せない。ネイティブのアメリカ黒人ですら同じ音が出せない。また、白人でも腹話術師は口を開けられないので似た音で代用しているということを述べました。だから、近い音で大丈夫なのです。

また、ブロークン・イングリッシュの場合は個々の単語の正確な発音が必要ですが、きちんと文の形で話せる人は文脈が意味の理解を助けるので近い音が出てればOKという、米国の学術論文もあります。

だから近い音で代用して大丈夫!それより単語の音節リズムを合わせる方がはるかに大切なのです。それでリズムトレーニングをするのです。単語の音節リズムが違っているとまったく通じないのです。だから発音よりもリズムの方が大切なのです。

単語の音節リズムは「発音する母音の数」です。例えば、milk とミルク。英語の milk は1音節です。それに対して、日本語でミルクと言うと3音節なのです。milk は音符が1つ、ミルクは3つになります。だから英語の歌詞をカタカナに直して歌うとうまく歌えないのです。しかし、歌詞のそれぞれの単語の音節リズムを練習してから歌うと、すぐに歌えるようになるのです。(中学・高校では、こんな大切なことがほとんど指導されていません。)

気がつくと英語が大好きになっていて、英語の成績がぐんぐん上がっていくようになるのです。今年は受験だからと言って我慢して英語の勉強をするよりも、英語が大好きになって自らどんどん勉強するようになると、成績もぐんぐんアップするのです。

毎月、課題曲を練習することで英語が大好きになると、リスニングや長文読解の授業でも皆の目が輝いてきます。本当にびっくりするぐらい熱心に授業に参加するようになっていきます。

皆さんも、楽しく学んで実力がどんどんアップするオンライン授業に参加しませんか?

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※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

全国どこでも自宅でオンライン授業
★武蔵ゼミナール大学受験英語塾
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この夏はオンラインで英語を超得意に!

オンライン授業

「武蔵ゼミナール大学受験英語塾」は英語の苦手な高校生の”逆転合格”のための、リスニングと長文読解に特化した大学受験専門のオンライン英語塾です。全国どこでも「オンライン授業」(双方向・生放送)を自宅で受講できます。

従来の文法・訳読法の4倍(ネイティブと同等)のスピードで「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」という画期的な学習法を指導して30年以上の伝統と指導実績を積み重ねてきました。郊外の小さな英語塾なのですが、この30数年間で医歯薬看護系に300名以上、早慶上智に600名以上、GMARCHに1,000名以上の合格者を出してきました。夢でしかなかったあこがれの大学の合格を現実のものにしてきました。

実は「直聞&直読直解法」のほうが、従来の文法・訳読法よりもはるかに簡単に習得できるのです。日本では何故か文法・訳読法のほうが普及しているのですが、世界標準は読むのも聞くのも英語のまま普通に理解できることです。

訳読という言葉はありますが、訳聞という言葉はありません。訳しながら聞くことは不可能だからです。昔は外国人が身近にいることがあまりなかったので、もっぱら読むための方法として普及したのが訳読なのです。聞くことは想定外で必要なかったのです。英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」は読むことも聞くことも同じ学習方法で伸ばすことができます。英語の4技能を伸ばすことができる本格的な英語学習法なのです。

塾長自身が、英語の偏差値を28から72まで上げて慶応大学に合格した経験があります。スタート時点の偏差値が40台~50台でも、最終的に65以上に上げてGMARCHや早慶上智、医歯薬看護系に合格した高校生・浪人生がたくさんいます。中には70を超える生徒もいます。こんなにも成績が上がるのに高校や予備校では文法・訳読法ばかりで、「直聞&直読直解法」を教えていないのが不思議なくらいです。

偏差値26から立教大学、38から明治大学、32から早稲田大学、42から東京大学に合格した生徒も出ています。他にも偏差値を15以上アップさせて難関大学に合格した生徒がたくさんいます。文系も理系も、英語を制するものが大学入試を制します。全国の英語が苦手な高校生・浪人生の皆さん、特にリスニングや長文読解が苦手な生徒はこの「直聞&直解法」を学んでみませんか?全国の受験生の皆さん、ぜひ「オンライン授業」(双方向・生放送)で一緒に勉強しましょう!

(※かつては通常授業に参加できない地方の生徒のために季節講習(春期・夏期・冬期)をしていましたが、現在は年間を通してオンライン授業を実施しており、全国どこでも自宅で通常授業を受講できるようになったので、季節講習はしていません。入塾は随時可能です。)

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※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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英語は勉強ではなく、練習するもの

エリザベス女王

英語の4技能と言う通り、英語は音楽や体育の仲間で技能教科です。音楽や体育は勉強して上達するのではなく、練習することによって上達します。英語も同様で、勉強するのではなく練習するものなのです。

かつて「同時通訳の神様」と呼ばれた英語の達人、故・國弘正雄氏は著書「英語の話し方」(たちばな出版)の中で、只管朗読(ただひたすら朗読すること)と只管筆写(ただひたすら書き写すこと)を提唱しました。ご自身も中学・高校のとき何百回も何千回も朗読したり書き写したりしたと述べています。

直聞&直読直解力は、毎日リスニングのテキストを30分、長文読解のテキストを30分×2セット(計60分)、合計で90分のパラレルリーディング(=聞き読み)& シャドーイングをすることで習得できます。棒読みではなく、気持ちを込めてしっかり音読練習することが大切です。塾では、毎回 暗写テストや暗唱の発表を実施しています。何も見なくてもスラスラ言えるよう、またスラスラ書けるよう、本気で練習することによって本格的な英語力が身につくのです。

 

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