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オンライン授業は対面授業より効果的!

オンライン授業

「英語は好きだけど、成績はあまり・・・」
「他の科目はできるけど、英語だけが・・・」
「英文法はできるけど、長文読解になると・・・」
「長文は何とか読めても、リスニングとなると・・・」
「中間・期末の英語はできるけど、実力テストになると・・・」

全国の高校生・浪人生の皆さん、英語の勉強でこのような悩みでこまっていませんか? でも絶対にあきらめないでくださいね。

教室での対面授業よりも効果の高いオンライン授業で、自宅に居ながらにして「直聞&直読直解法」の授業を受けられます。

今までの常識を打ち破った、 英語のまま理解できる直聞&直読直解法による「リスニング直解講座」と「長文直読直解講座」で英語の学習法が180度まったく変わります。

「直聞&直読直解法」は、従来の訳読法の4倍(ネイティブと同等)のスピ-ドで、リスニングも長文も日本語に訳すことなく英語のまま直接理解できるようになります。

どんなに英語が苦手な生徒でも「直聞&直読直解法」で学ぶと、英語のニュースがゆっくりと楽々聞こえるようになり、英語の本も楽しんで何冊も読めるようになります。

誰にでもできる簡単な学習法で、飛躍的に英語のまま理解する 「英語脳」 が育ち成績に反映します。苦手だった英語が超得意になります。

英語のまま理解できるようになる「リスニング直解講座」と「長文直読直解講座」なら、大学入試だけでなく就職にも強い「本物の使える英語力」が身につきます。

3か月で英語の偏差値15UPの「リスニング直解講座&長文直読直解講座」で、 信じられないほど実力が伸び、憧れの志望校に合格します!

独自の授業のため、かつては東京23区内はもちろん、横浜や千葉、さいたま等からも生徒たちが通ってきました。また、毎年春・夏・冬の季節講習には全国から学びに来ていた塾です。授業のオンライン化により、全国どこでも自宅にいながらにして当塾の授業を受けられるようになりました。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾は新型コロナウイルス(COVID-19)感染予防対策としてオンラインによるライブ授業(生放送)に変わりました。独自の「リスニング直解講座」と「長文直読直解講座」の指導開始以来30年以上の伝統と指導実績のある英語塾が大学受験専門「オンライン英語塾」としてモデルチェンジしました。

オンラインによるライブ授業(生放送)をしているので、全国どこでも安心して「英語のまま理解できるリスニング直解講座&長文直読直解講座」を自宅や寮で学習できます。また、夜遅く帰宅する心配がなくなり、保護者の方の送迎も必要なく、安全に学習を継続できるようになりました。録画ではなく生放送ですので、教室での対面授業と同様に生徒の理解度を見ながら双方向で授業を実施しています。

他にはない独自の授業を実施しているため、従来は東京23区内はもちろん、横浜や千葉、さいたま等の遠方からも生徒たちが通ってきました。また、毎年春・夏・冬の季節講習には全国から東京に宿泊して学びに来ていた大学受験専門の英語塾です。この度の授業のオンライン化実施により、全国どの地域の生徒も場所を問わず自宅や寮にいながらにして当塾のライブ授業を受けられるようになりました。

Web会議サービス「Google Meet」を使用し、全国どこでもリアルタイムでライブ授業の配信を行います。塾に通う時間が必要ないので、時間を有効に活用することができます。世界で通用する本物の英語を学べる「リスニング直聞直解講座&長文直読直解講座」を、ぜひ新しい学びの形である「オンライン授業」で体験してください。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾 https://www.english634.com

高3の皆さん、あと110日で共通テスト!

634seminar(1)

高3の皆さん、大学入学共通テストまで残り110日です。

中学・高校の授業とはまったく異なる「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」という新しい学習法を30年以上前から始めました。当時は予備校全盛の時代でした。学習塾では本格的な大学受験をほとんど指導していない頃に、初年度から早慶上智やGMARCHなどの難関大学に合格者を出し、この新たな英語学習法は超人気講座になりました。

インターネットが普及し始めた10年以上前にホームページを開設。それまでは新聞の折り込みチラシで生徒募集をしていました。地元からしか生徒が来なかった英語塾に大きな変化が起きたのです。都内だけでなく、遠く千葉や横浜、さいたまなどからも生徒が集まり出しました。最も遠くから来る生徒は夜10時に授業が終わって帰宅すると日付が変わっていました。インターネットの普及により、首都圏で通塾可能な範囲(片道約2時間半以内)で超人気講座になっていったのです!

新型コロナ禍で夜間の外出に制限がかけられた2年前には千葉や横浜など遠方の生徒が通塾できなくなり、オンラインによるライブ授業(生放送)をスタートしました。すると、今度は全国から生徒が集まりだしたのです。自宅で受講できるので通塾時間は必要ありません。そのため生徒たちは時間を有効に活用できるようになりました。また、保護者の方の送迎の必要もなくなりました。

・・・・・・・・・・・

英語が苦手な高校生・浪人生たちに、かつて自分が経験した英語学習法を伝えたいと前から強く思っていました。この学習法なら英語が得意になるから、無理だと分かっていても何とか全国にいる英語が苦手で苦労している生徒たちを救いたいと。でも、それは叶わぬ夢でした・・・。それがコロナ禍で、思いもしなかったオンライン授業で実現しました!

塾長自身、中学のときから英語はとても苦手でした。工業高校1年の2学期には0点を取り成績は1で、英語はまったく出来なかったのです。専門学校を卒業し国家資格を取り、しばらく別の仕事をしていて順調だったのですが、その後大病して退職を余儀なくされました。

病を回復した後、20代の始めの頃大学を目指したのですが、大学受験は無謀な挑戦でした。昔から苦手だった英語の模試の偏差値は28でした。高校の時、野球部だったので早慶戦にあこがれ迷うことなく早稲田・慶応を志望したのですが、予備校からは絶対無理だ、もっと現実を見ろと・・・

猛勉強に次ぐ猛勉強をしました。その結果、英語の偏差値を72まで上げて夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格!その時の驚異の学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」はリスニングも長文読解も日本語に訳すことなく英語から直接理解できるようになり、大学受験だけでなく将来使える本格的な英語力を育てます。中学・高校でされている従来の「文法訳読式」とは180度異なる画期的な、超人気の英語学習法です。

・・・・・・・・・・・

共通テストのリスニングは140wpmで流れてきます。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)訳読する高校生が英語を理解する平均的なスピード75wpmでは、聞いて理解するのはほぼ不可能です。リスニング直聞直解法では180wpmで流れるアメリカのTVの英語ニュースでさえもゆっくり聞こえるようになるので、共通テストは余裕で解答できます。

また、共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語です。訳読する生徒(約75wpm)は制限時間の80分では1回読むだけで時間切れ、とても解答まではできないのです。長文直読直解法は訳読の約5倍(約360wpm)のスピードで理解できるようになり、約30分で2回読んで、残りの時間で余裕で解答と見直しまで出来るようになります。

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塾長自身が英語の偏差値を28から72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格した驚異の学習法「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を指導して、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した卒塾生たちがいます。他にも英語が苦手な多くの塾生たちが偏差値を15以上UPし得意科目にして、夢でしかなかったあこがれの志望大学へ合格を果たしています。

塾長1人で教えているとっても小さな英語塾なので、毎年の合格実績は大手予備校と比較すると大したことはありませんが、苦手な英語を得意に、そして超得意に伸ばすことができる指導法はどこにも引けを取りません。30年以上前に指導を開始してから、通算で早慶上智に600名以上、GMARCHに1,000名以上の合格者を出してきました。

英語が苦手で苦労している中学生・高校生・浪人生の方、ぜひ「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」の授業体験をしませんか?時間割等は公式HPの時間割・授業料のページをご覧ください。

★入塾面接のお申し込み
①メールで面接の日時を予約してください。
②面接で詳しく授業の説明をした後で、授業体験のスケジュールを組みます。
③授業体験の後、入塾の申込を受け付けます。

※各講座とも、定員になりしだい〆切ます。お早めに申込ください!
(小さな塾ですので万一定員になりましたら、申し訳ありませんが、
キャンセル待ちをしていただくことになります。)

武蔵ゼミナール大学受験英語塾 https://www.english634.com

「えっ、まだ訳してるの? 英語のまま理解できるのに・・・」

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「えっ、まだ訳してるの? 英語のまま理解できるのに・・・」当塾独自の「直聞&直読直解法」なら、訳さずに英語のまま直接理解できます! リスニング&長文読解に強い武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、全国の英語が苦手な高校生・浪人生のための大学受験の英語専門塾です。

英語は訳読して勉強する高校生が多いのですが、彼らが英語を理解するスピードは平均75wpmです。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)

大学入学共通テストのリスニングは140wpmです。理解できるスピードの約2倍で流れてくるので、多くの高校生にとって、きちんと聞き取ることは不可能なのです。

もし日本語が自分が理解できるスピードの2倍の速さで話されたら、はたして理解できるでしょうか?理解できませんよね。

また、共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語あります。訳読する生徒は読むだけでも80分かかります。試験時間は80分なので、訳していたのでは解答する時間が取れません。

実は、文部科学省が考える英語教育の方針は、話せる英語、つまり訳読から直聞&直読直解にシフトチェンジしたために、訳読ではほとんど太刀打ちできない量の問題量が出されています。入試の英語は従来のように受験テクニックで何とかなるものではなくなり、本格的な英語力が要求されるようになったのです。

訳読法は時代遅れの英語教育になってしまいました。それにもかかわらず教育現場では今でも訳読が主流なのです。塾を訪ねてくる生徒で、英語のまま理解できる者はほとんどいません。皆、何とか訳して理解しようとしているのです。

でも、入試では訳すことを要求していません。聞くのはもちろん、読むのも英語から直接理解することを要求しています。生徒本人も保護者の方も、英語の試験で要求される能力が根底から変わってしまったことに気づいていません。目を覚ましましょう!従来の訳読法ではもはやどうすることもできないのです。

昨年から、センター試験が共通テストになり一番変わったのは英語です。ペーパーテストは文法・発音・アクセント問題がなくなってリーディングだけになり、設問もすべて英語になりました。配点は200点から100点に変わりました。

リスニングテストの方は2回読まれていたのが、一部は1回しか読まれなくなる問題もでき著しく難化しました。配点も50点から100点になり、リスニング能力がより重視されるようになったのです。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」は、塾長が受験生のときに苦手だった英語の偏差値を28から72まで上げて第一志望校・慶應義塾大学に合格した経験を活かした逆転合格するための英語学習法です。

本物の活きた英語力を習得して、偏差値26から立教、32から早稲田、38から明治、42から東大など、偏差値を15以上アップして憧れの難関大学に合格した先輩が沢山います。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では、33年前に教え始めた時から一貫して「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を指導しています。本格的な英語力を身につけた塾の卒業生たちは世界中で活躍しています。

しかし、リスニングテストがまだなかったとき、そして長文といっても今より短くて訳読でも何とかなっていたとき「本格的な英語力なんかいいから、とにかく訳せるようにしてくれ!」「使える英語力よりも、まずは入試だ!」などと生徒本人からも保護者の方からも言われたこともありました。

ようやく時代が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を先進的に指導してきた当塾に追いついてきました。国が、文部科学省が、話せる英語を目指して英語教育の方針を変えたのです。そのことが共通テストに反映しています。生徒本人も保護者の方もまだまだ気づいてない人が多いのですが、早く気がついて欲しいのです。従来の訳読法は、もはや時代遅れだということに!

「共通テストのリスニングが心配で・・・」
⇒当塾で1番人気がある「リスニング直聞直解法」は訳すことなく英語のまま直接聞いて理解できるようになります。180wpmで放送されているアメリカのCNNニュースを教材にしてトレーニングしているので、140wpmの共通テストのリスニングは楽勝です。

「英語の長文読解が苦手なんだけど・・・」
⇒当塾オリジナルの「長文直読直解法」なら、訳読の4倍(ネイティブと同等)のスピードで英文が読めるようになります。共通テストのリーディングで問題文を2回読んでも約30分しかかからず、残りの時間を解答と見直しに充てることができるようになります。

※詳細は公式ホームページをご覧ください。
https://www.english634.com/

直聞&直読直解法を指導して33年
★武蔵ゼミナール大学受験英語塾

高3の皆さん、あと200日で共通テスト!

634seminar(1)

高3の皆さん、大学入学共通テストまで残り200日です。

中学や高校の授業とは180度異なる「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」という新しい学習法を30年以上前から始めました。当時は予備校全盛の時代で、学習塾で本格的な大学受験はほとんど指導されていない頃に初年度から早慶上智やGMARCHなどの難関大学に合格者を出して、この新たな英語学習法は超人気講座になりました。

塾のホームページを作ったのはインターネットが普及し始めた10年以上前のことですが、当時は新聞の折り込みチラシで生徒募集をしていました。それまでは地元からしか生徒が来なかったのが、ホームページを作ったら大きな変化が起きました。都内だけでなく、遠く千葉や横浜、さいたまなどからも生徒が集まり始めました。一番遠くから来る生徒は夜10時に授業が終わって帰宅すると0時を過ぎて日付が変わっていました。インターネットの普及により、首都圏で塾に通える範囲内(片道約2時間半以内)で超人気講座になっていったのです!

2年前、新型コロナ禍で夜間の外出に制限がかけられ千葉や横浜など遠方の生徒が塾に通えなくりました。それでオンラインによるライブ授業(生放送)を始めたのですが、今度は全国から生徒が集まり始めました。自宅で授業を受けられるので塾に通う時間は必要なくなり、生徒たちは時間を有効に活用できるようになりました。また、保護者の方の送迎の必要もなくなりました。

今年は異例の早さで梅雨明けを迎え、6月なのにもう夏本番の様子です。夏といえば夏期講習ですが、武蔵ゼミナール大学受験英語塾は今は夏期講習をしていません。かつて教室で対面授業をしていたときは、ふだん通常授業に来れない地方の生徒のために夏期講習や冬期講習を実施していました。しかし、オンライン授業を始めてからは地方の生徒も通常授業に参加できるようになったので講習をなくしました。

その理由は毎日する講習会よりも、週に一度の通常授業の方がはるかに実力を伸ばすことができるからです。詳細は機会を改めて書きますが、週一の授業でリスニングや長文読解の聴き方や読み方を指導し、残りの6日間で確実に出来るように音読やシャドウイングの練習を徹底的にするからです。そして、その練習の成果を毎日LINEで報告するシステムになっているので、生徒たちはサボらずに徹底的に練習をします。だから、実力を伸ばすことができるのです。

英語の4技能という言葉の通り、英語は音楽や体育と同様に技能教科なのです。技能は勉強して身につけるものではありません。ピアノやバレーボールは勉強すると上手になりますか?上達のためには勉強ではなく、練習ですよね。同様に英語は勉強しても実力を伸ばすことはできません。音読練習やシャドウイングの練習によって実力を伸ばすことができるのです。

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英語が苦手な高校生・浪人生たちに、かつて自分が経験した英語学習法を伝えたいと前から強く思っていました。この学習法なら英語が得意になるので、無理だと分かっていても何とか全国にいる英語が苦手で苦労している生徒たちを救いたいと。でも、それは叶わぬ夢でした・・・。それがコロナ禍で、思いもしなかったオンライン授業で実現したのです!

塾長自身、中学のときから英語はとても苦手でした。工業高校1年の2学期には0点を取り成績は1で、英語はまったく出来なかったのです。専門学校を卒業し国家資格を取り、しばらく別の仕事をしていて順調だったのですが、その後大病して退職を余儀なくされました。

病を回復した後、20代の始めの頃大学を目指したのですが、大学受験は無謀な挑戦でした。昔から苦手だった英語の模試の偏差値は28でした。高校の時、野球部だったので早慶戦にあこがれ迷うことなく早稲田・慶応を志望したのですが、予備校からは絶対無理だ、もっと現実を見ろと・・・

猛勉強に次ぐ猛勉強をしました。その結果、英語の偏差値を72まで上げて夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格!その時の驚異の学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」はリスニングも長文読解も日本語に訳すことなく英語から直接理解できるようになり、大学受験だけでなく将来使える本格的な英語力を育てます。中学・高校でされている従来の「文法訳読法」とは180度異なる画期的な、超人気の英語学習法です。

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共通テストのリスニングは140wpmで流れてきます。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)訳読する高校生が英語を理解する平均的なスピード75wpmでは、聞いて理解するのはほぼ不可能です。リスニング直聞直解法では180wpmで流れるアメリカのTVの英語ニュースでさえもゆっくり聞こえるようになるので、共通テストは余裕で解答できます。

また、共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語です。訳読する生徒(約75wpm)は制限時間の80分では1回読むだけで時間切れ、とても解答まではできないのです。長文直読直解法は訳読の約5倍(約360wpm)のスピードで理解できるようになり、約30分で2回読んで、残りの時間で余裕で解答と見直しまで出来るようになります。

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塾長自身が英語の偏差値を28から72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格した驚異の学習法「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を指導して、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した卒塾生たちがいます。他にも英語が苦手な多くの塾生たちが偏差値を15以上UPし得意科目にして、夢でしかなかったあこがれの志望大学へ合格を果たしています。

塾長1人で教えているとっても小さな英語塾なので、毎年の合格実績は大手予備校と比較すると大したことはありませんが、苦手な英語を得意に、そして超得意に伸ばすことができる指導法はどこにも引けを取りません。30年以上前に指導を開始してから、通算で早慶上智に600名以上、GMARCHに1,000名以上の合格者を出してきました。

英語が苦手で苦労している中学生・高校生・浪人生の方、ぜひ「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」の授業体験をしませんか?時間割等は公式HPの時間割・授業料のページをご覧ください。

★入塾面接のお申し込み
①メールで面接の日時を予約してください。
②面接で詳しく授業の説明をした後で、授業体験のスケジュールを組みます。
③授業体験の後、入塾の申込を受け付けます。

※各講座とも、定員になりしだい〆切ます。お早めに申込ください!
(小さな塾ですので万一定員になりましたら、申し訳ありませんが、
キャンセル待ちをしていただくことになります。)

武蔵ゼミナール大学受験英語塾 https://www.english634.com

高3の皆さん、あと205日で共通テスト!

634seminar(1)

高3の皆さん、大学入学共通テストまで残り205日です。

中学・高校の授業とは異なる「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」というまったく新しい学習法を30年以上前からスタートしました。当時は予備校全盛の時代で、学習塾で本格的な大学受験をほとんど指導していない頃に、初年度から早慶上智やGMARCHなどの難関大学に合格者を輩出し、この新たな英語学習法は超人気講座になりました。

インターネットが普及し始めた10年以上前にホームページを開設するまでは新聞の折り込みチラシで生徒募集をしていたのですが、地元からしか生徒が来なかった英語塾に大きな変化が起きたのです。都内だけでなく、遠く千葉や横浜、さいたまなどからも生徒が集まり始めました。一番遠くから来る生徒は夜10時に授業が終わって帰宅すると0時を過ぎて日付が変わっていました。インターネットの普及により、首都圏で通塾可能な範囲(片道約2時間半以内)で超人気講座になっていったのです!

新型コロナ禍で夜間の外出に制限がかけられた2年前には千葉や横浜など遠方の生徒が塾に通えなくなったので、オンラインによるライブ授業(生放送)を始めました。すると、今度は全国から生徒が集まり始めました。自宅で授業を受けられるので塾に通う時間は必要ありません。そのため生徒たちは時間を有効に活用できるようになりました。また、保護者の方の送迎の必要もなくなりました。

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英語が苦手な高校生・浪人生たちに、かつて自分が経験した英語学習法を伝えたいと前から強く思っていました。この学習法なら英語が得意になるから、無理だと分かっていても何とか全国にいる英語が苦手で苦労している生徒たちを救いたいと。でも、それは叶わぬ夢でした・・・。それがコロナ禍で、思いもしなかったオンライン授業で実現しました!

塾長自身、中学のときから英語はとても苦手でした。工業高校1年の2学期には0点を取り成績は1で、英語はまったく出来なかったのです。専門学校を卒業し国家資格を取り、しばらく別の仕事をしていて順調だったのですが、その後大病して退職を余儀なくされました。

病を回復した後、20代の始めの頃大学を目指したのですが、大学受験は無謀な挑戦でした。昔から苦手だった英語の模試の偏差値は28でした。高校の時、野球部だったので早慶戦にあこがれ迷うことなく早稲田・慶応を志望したのですが、予備校からは絶対無理だ、もっと現実を見ろと・・・

猛勉強に次ぐ猛勉強をしました。その結果、英語の偏差値を72まで上げて夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格!その時の驚異の学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」はリスニングも長文読解も日本語に訳すことなく英語から直接理解できるようになり、大学受験だけでなく将来使える本格的な英語力を育てます。中学・高校でされている従来の「文法訳読法」とは180度異なる画期的な、超人気の英語学習法です。

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共通テストのリスニングは140wpmで流れてきます。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)訳読する高校生が英語を理解する平均的なスピード75wpmでは、聞いて理解するのはほぼ不可能です。リスニング直聞直解法では180wpmで流れるアメリカのTVの英語ニュースでさえもゆっくり聞こえるようになるので、共通テストは余裕で解答できます。

また、共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語です。訳読する生徒(約75wpm)は制限時間の80分では1回読むだけで時間切れ、とても解答まではできないのです。長文直読直解法は訳読の約5倍(約360wpm)のスピードで理解できるようになり、約30分で2回読んで、残りの時間で余裕で解答と見直しまで出来るようになります。

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塾長自身が英語の偏差値を28から72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格した驚異の学習法「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を指導して、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した卒塾生たちがいます。他にも英語が苦手な多くの塾生たちが偏差値を15以上UPし得意科目にして、夢でしかなかったあこがれの志望大学へ合格を果たしています。

塾長1人で教えているとっても小さな英語塾なので、毎年の合格実績は大手予備校と比較すると大したことはありませんが、苦手な英語を得意に、そして超得意に伸ばすことができる指導法はどこにも引けを取りません。30年以上前に指導を開始してから、通算で早慶上智に600名以上、GMARCHに1,000名以上の合格者を出してきました。

英語が苦手で苦労している中学生・高校生・浪人生の方、ぜひ「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」の授業体験をしませんか?時間割等は公式HPの時間割・授業料のページをご覧ください。

★入塾面接のお申し込み
①メールで面接の日時を予約してください。
②面接で詳しく授業の説明をした後で、授業体験のスケジュールを組みます。
③授業体験の後、入塾の申込を受け付けます。

※各講座とも、定員になりしだい〆切ます。お早めに申込ください!
(小さな塾ですので万一定員になりましたら、申し訳ありませんが、
キャンセル待ちをしていただくことになります。)

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高3の皆さん、あと210日で共通テスト!

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高3の皆さん、大学入学共通テストまで残り210日です。

中学・高校の授業とはまったく異なる「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」という新しい学習法を30年以上前から始めました。当時は予備校全盛の時代でした。学習塾では本格的な大学受験をほとんど指導していない頃に、初年度から早慶上智やGMARCHなどの難関大学に合格者を出し、この新たな英語学習法は超人気講座になりました。

インターネットが普及し始めた10年以上前にホームページを開設。それまでは新聞の折り込みチラシで生徒募集をしていました。地元からしか生徒が来なかった英語塾に大きな変化が起きたのです。都内だけでなく、遠く千葉や横浜、さいたまなどからも生徒が集まり出しました。最も遠くから来る生徒は夜10時に授業が終わって帰宅すると日付が変わっていました。インターネットの普及により、首都圏で通塾可能な範囲(片道約2時間半以内)で超人気講座になっていったのです!

新型コロナ禍で夜間の外出に制限がかけられた2年前には千葉や横浜など遠方の生徒が通塾できなくなり、オンラインによるライブ授業(生放送)をスタートしました。すると、今度は全国から生徒が集まりだしたのです。自宅で受講できるので通塾時間は必要ありません。そのため生徒たちは時間を有効に活用できるようになりました。また、保護者の方の送迎の必要もなくなりました。

・・・・・・・・・・・

英語が苦手な高校生・浪人生たちに、かつて自分が経験した英語学習法を伝えたいと前から強く思っていました。この学習法なら英語が得意になるから、無理だと分かっていても何とか全国にいる英語が苦手で苦労している生徒たちを救いたいと。でも、それは叶わぬ夢でした・・・。それがコロナ禍で、思いもしなかったオンライン授業で実現しました!

塾長自身、中学のときから英語はとても苦手でした。工業高校1年の2学期には0点を取り成績は1で、英語はまったく出来なかったのです。専門学校を卒業し国家資格を取り、しばらく別の仕事をしていて順調だったのですが、その後大病して退職を余儀なくされました。

病を回復した後、20代の始めの頃大学を目指したのですが、大学受験は無謀な挑戦でした。昔から苦手だった英語の模試の偏差値は28でした。高校の時、野球部だったので早慶戦にあこがれ迷うことなく早稲田・慶応を志望したのですが、予備校からは絶対無理だ、もっと現実を見ろと・・・

猛勉強に次ぐ猛勉強をしました。その結果、英語の偏差値を72まで上げて夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格!その時の驚異の学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」はリスニングも長文読解も日本語に訳すことなく英語から直接理解できるようになり、大学受験だけでなく将来使える本格的な英語力を育てます。中学・高校でされている従来の「文法訳読法」とは180度異なる画期的な、超人気の英語学習法です。

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共通テストのリスニングは140wpmで流れてきます。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)訳読する高校生が英語を理解する平均的なスピード75wpmでは、聞いて理解するのはほぼ不可能です。リスニング直聞直解法では180wpmで流れるアメリカのTVの英語ニュースでさえもゆっくり聞こえるようになるので、共通テストは余裕で解答できます。

また、共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語です。訳読する生徒(約75wpm)は制限時間の80分では1回読むだけで時間切れ、とても解答まではできないのです。長文直読直解法は訳読の約5倍(約360wpm)のスピードで理解できるようになり、約30分で2回読んで、残りの時間で余裕で解答と見直しまで出来るようになります。

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塾長自身が英語の偏差値を28から72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格した驚異の学習法「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を指導して、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した卒塾生たちがいます。他にも英語が苦手な多くの塾生たちが偏差値を15以上UPし得意科目にして、夢でしかなかったあこがれの志望大学へ合格を果たしています。

塾長1人で教えているとっても小さな英語塾なので、毎年の合格実績は大手予備校と比較すると大したことはありませんが、苦手な英語を得意に、そして超得意に伸ばすことができる指導法はどこにも引けを取りません。30年以上前に指導を開始してから、通算で早慶上智に600名以上、GMARCHに1,000名以上の合格者を出してきました。

英語が苦手で苦労している中学生・高校生・浪人生の方、ぜひ「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」の授業体験をしませんか?時間割等は公式HPの時間割・授業料のページをご覧ください。

★入塾面接のお申し込み
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②面接で詳しく授業の説明をした後で、授業体験のスケジュールを組みます。
③授業体験の後、入塾の申込を受け付けます。

※各講座とも、定員になりしだい〆切ます。お早めに申込ください!
(小さな塾ですので万一定員になりましたら、申し訳ありませんが、
キャンセル待ちをしていただくことになります。)

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訳読では英語は聴こえない!

リスニング_R

「リスニング対策は、驚くほどゆっくり聞こえる直聞直解法で!」

旧センター試験の配点は発音・アクセント、英文法、長文読解などのペーパーテストは200点、リスニングは50点でしたが、昨年から始まった共通テストの配点は、ペーパーテストはリーディング(長文読解)だけになって100点、リスニングの配点はセンター試験の2倍の100点に変わりました。リスニングの比重が増して実質4倍になっていますが、この対策はしっかりできていますか?

塾を訪れるほとんどの高校生がリスニングを苦手にしています。多くの高校ではリスニングテストの十分な対策ができていないようです。

当塾ではアメリカのTVのニュースを教材に使用していますが、最初は誰も聞いて理解することはできません。でも、リスニング直聞直解法を始めて3か月も経つと聞いて理解できるようになってきます。しかも、ゆっくりと聞こえるのです!訳すことなく英語のまま直接理解できるようになるのです。

高校生の訳読の平均速度は75wpmです。共通テストのリスニングは約140wpmで放送されていて、語順も日本語とはほとんど逆なので、聞こえないのも無理はありません。(※wpmとは words per minutes の略で、1分当たりに理解する単語数のこと。)

アメリカのTVのニュースは約180wpmです。塾生たちには、英語ニュースでさえゆっくりと聞こえるようになるので、共通テストのリスニングは楽勝なのです。中には「共通テストのリスニングは遅いね!」とすら言っている生徒もいるくらいです。

リスニングが確実にできるようになると長文読解も当然のことながら変わります。訳すために返り読みしていたのが、英語のまま直接前から読んで理解できるようになります。訳すことと、英語のまま理解できることは全く異なること!アメリカ人やイギリス人のように、英語から直接理解できるようになるのです。

また、日本語でも音読よりも黙読の方が速いですよね。塾では英語ニュースのリスニングができるようになったら、今度は黙読のスピードを上げるトレーニングをします。その結果として、訳読(約75wpm)の約5倍まで読解スピードが上がります。これはネイティブ並みの黙読スピードで、当然のことながら英語の偏差値は大幅に上昇します。

このように書くと何か難しいことをやっているのではと思うかもしれませんが、実は訳読よりも直聞&直読直解の方がはるかに簡単に習得できるのです。今まで難しく感じていた英語が信じられないほど楽に簡単に習得できるようになります。

実は塾長の私自身がこの方法で、苦手だった英語の偏差値を28から72まで上げて慶応大学に合格しました。慶応大学文学部の約10ページある超長文をたった10分で読んで、入試当日自分でもとても驚きました。そして塾生たちの多くも同じく10分~15分位で読んで文学部の後輩になっています。

また、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東大に合格した生徒もいます。他にも偏差値を15以上アップして、夢でしかなかった憧れの難関大学に合格した生徒が沢山います。

訳読法で英語の成績がなかなか上がらず困っている全国の高校生・浪人生の皆さん、私たちと一緒に「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を学びませんか?全国どこでもオンライン授業を自宅で受講できます。

https://www.english634.com
★武蔵ゼミナール大学受験英語塾

訳読では時間内に終わらない!

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「えっ、まだ訳してるの?英語のまま理解できるのに・・・」

昨年からセンター試験に代わって大学入学共通テストが始まり、今年1月には2回目の共通テストが終わりました。

英語の配点はリスニングが100点で、文法・発音問題は姿を消して長文読解だけになったリーディングは100点になり、合計200点になりました。

従来の訳読法ではリスニングはなかなかできるようにはなりません。理由の一つは高校生が英語を理解するスピードは平均して約75wpmなのに対して、リスニングは約140wpmで放送されていてスピ-ドが速すぎるからです。もう一つは英語と日本語の語順が違うために英語が流れてくる順番に理解できないからです。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)

またリーディングも時間内に終わらせるのはほぼ不可能です。昨年の共通テストは総単語数は約5,500語、今年はさらに増えて約6,000語です。来年はさらに増える可能性があります。高校生の75wpmでは読むだけで制限時間の80分を使ってしまい、解答する時間がほとんど取れないのが現状です。

「直聞&直読直解法」なら英語のまま理解できるようになるので、リスニングもリーディングも従来の訳読法の約5倍の速さでできるようになります。訳さずに英語のまま直接理解できるようにトレーニングするので、アメリカ人やイギリス人と同等のスピードで理解が可能なのです。

例えば、リスニング直聞直解法の授業ではアメリカのTVのニュース(約180wpm)を教材にしていて、ゆっくりと聞いて理解できるようになります。共通テストのリスニングは約140wpmなので、当塾の生徒にとっては楽勝なのです。

長文直読直解法の授業ではネイティブ並みのスピードで理解できるようになるので、当然のことながら英字新聞や英語の本もすらすら読めるようになります。共通テストのリーディングも約30分で2回読めるので、残りの約50分を解答にあてることができるようになります。

英語を本当にできるようにしたいなら、今すぐ従来の訳読法から直聞&直読直解法に切り替えるべきです。英語のまま直接理解できるようにするというと何やら難しく感じるかもしれませんが、実は直聞&直読直解の方が訳読よりもはるかに簡単に習得できるのです。

訳読に代わる新たな英語学習法「直聞&直読直解法」で、私自身が苦手だった英語の偏差値を28から72まで上げて、夢でしかなかった慶応大学に合格しました。偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東大に合格した卒塾生もいます。他にも偏差値を15以上アップさせて夢だった難関大学に合格した卒業生がたくさんいます。

2022年度から教材を新しくしました。授業スタイルもさらに改良しました。全国の英語が苦手な高校生の皆さん、オンライン授業で一緒に「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」で学習しませんか?従来の訳読法ではなかなか成果が上がらなかった生徒さんは、直聞&直読直解法を試してみてください。驚くほど楽に学習でき、飛躍的な成果を実感できます。

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★武蔵ゼミナール大学受験英語塾

高3の皆さん、あと212日で共通テスト!

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高3の皆さん、大学入学共通テストまで残り212日です。

中学・高校の授業とはまったく異なる「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」という新しい学習法を30年以上前から始めました。当時は予備校全盛の時代でした。学習塾では本格的な大学受験をほとんど指導していない頃に、初年度から早慶上智やGMARCHなどの難関大学に合格者を出し、この新たな英語学習法は超人気講座になりました。

インターネットが普及し始めた10年以上前にホームページを開設。それまでは新聞の折り込みチラシで生徒募集をしていました。地元からしか生徒が来なかった英語塾に大きな変化が起きたのです。都内だけでなく、遠く千葉や横浜、さいたまなどからも生徒が集まり出しました。最も遠くから来る生徒は夜10時に授業が終わって帰宅すると日付が変わっていました。インターネットの普及により、首都圏で通塾可能な範囲(片道約2時間半以内)で超人気講座になっていったのです!

新型コロナ禍で夜間の外出に制限がかけられた2年前には千葉や横浜など遠方の生徒が通塾できなくなり、オンラインによるライブ授業(生放送)をスタートしました。すると、今度は全国から生徒が集まりだしたのです。自宅で受講できるので通塾時間は必要ありません。そのため生徒たちは時間を有効に活用できるようになりました。また、保護者の方の送迎の必要もなくなりました。

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英語が苦手な高校生・浪人生たちに、かつて自分が経験した英語学習法を伝えたいと前から強く思っていました。この学習法なら英語が得意になるから、無理だと分かっていても何とか全国にいる英語が苦手で苦労している生徒たちを救いたいと。でも、それは叶わぬ夢でした・・・。それがコロナ禍で、思いもしなかったオンライン授業で実現しました!

塾長自身、中学のときから英語はとても苦手でした。工業高校1年の2学期には0点を取り成績は1で、英語はまったく出来なかったのです。専門学校を卒業し国家資格を取り、しばらく別の仕事をしていて順調だったのですが、その後大病して退職を余儀なくされました。

病を回復した後、20代の始めの頃大学を目指したのですが、大学受験は無謀な挑戦でした。昔から苦手だった英語の模試の偏差値は28でした。高校の時、野球部だったので早慶戦にあこがれ迷うことなく早稲田・慶応を志望したのですが、予備校からは絶対無理だ、もっと現実を見ろと・・・

猛勉強に次ぐ猛勉強をしました。その結果、英語の偏差値を72まで上げて夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格!その時の驚異の学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」はリスニングも長文読解も日本語に訳すことなく英語から直接理解できるようになり、大学受験だけでなく将来使える本格的な英語力を育てます。中学・高校でされている従来の「文法訳読法」とは180度異なる画期的な、超人気の英語学習法です。

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共通テストのリスニングは140wpmで流れてきます。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)訳読する高校生が英語を理解する平均的なスピード75wpmでは、聞いて理解するのはほぼ不可能です。リスニング直聞直解法では180wpmで流れるアメリカのTVの英語ニュースでさえもゆっくり聞こえるようになるので、共通テストは余裕で解答できます。

また、共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語です。訳読する生徒(約75wpm)は制限時間の80分では1回読むだけで時間切れ、とても解答まではできないのです。長文直読直解法は訳読の約5倍(約360wpm)のスピードで理解できるようになり、約30分で2回読んで、残りの時間で余裕で解答と見直しまで出来るようになります。

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塾長自身が英語の偏差値を28から72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格した驚異の学習法「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を指導して、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した卒塾生たちがいます。他にも英語が苦手な多くの塾生たちが偏差値を15以上UPし得意科目にして、夢でしかなかったあこがれの志望大学へ合格を果たしています。

塾長1人で教えているとっても小さな英語塾なので、毎年の合格実績は大手予備校と比較すると大したことはありませんが、苦手な英語を得意に、そして超得意に伸ばすことができる指導法はどこにも引けを取りません。30年以上前に指導を開始してから、通算で早慶上智に600名以上、GMARCHに1,000名以上の合格者を出してきました。

英語が苦手で苦労している中学生・高校生・浪人生の方、ぜひ「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」の授業体験をしませんか?時間割等は公式HPの時間割・授業料のページをご覧ください。

★入塾面接のお申し込み
①メールで面接の日時を予約してください。
②面接で詳しく授業の説明をした後で、授業体験のスケジュールを組みます。
③授業体験の後、入塾の申込を受け付けます。

※各講座とも、定員になりしだい〆切ます。お早めに申込ください!
(小さな塾ですので万一定員になりましたら、申し訳ありませんが、
キャンセル待ちをしていただくことになります。)

武蔵ゼミナール・大学受験英語塾 https://www.english634.com

対面授業よりも効果の高いオンライン授業

勝ち残る大学

当塾では一昨年秋から正式にオンラインによるライブ授業をしています。次々と新型コロナウイルスの新しい株が出現するので、感染防止のために「オンライン英語塾」に衣替えしたことはこのブログでも度々お伝えしてきました。

オンライン化により通塾する必要がなくなり夜遅い時間に帰宅する心配がなくなったこと、また時間を有効に活用できるようになったことは前回のブログでもお知らせしました。さらに、オンラインによるライブ授業になって新たな発見もありました。

最初は、新型コロナの感染防止のためにオンライン授業をしていたのですが、意外なことに語学は教室での対面授業よりも、オンライン授業の方が効果が高いことが分かってきました。

理由として、生徒たちから返ってきたのは「とても集中できる」ということです。自宅で一人で受けているため、個別指導に近い状態で非常に集中できるようです。特にマイク付きヘッドフォンやイヤホンで受講している生徒は集中度が高いようです。それでいながら、画面には他の生徒たちがいるので連帯感や競い合いもあり、集団指導と個別指導の良いところを併せもつ授業スタイルになっています。(余談ですが、マイク付きヘッドフォンは第二次世界大戦中に米軍によって開発されたとのこと。戦後の占領地での活動のため兵士たちが占領地の言語をいかに効率よく習得するかを研究しLLシステムが開発され、その時に一緒に作られたのだそうです。)

また、一昨年の「週間エコノミスト」2020年10/13号(毎日新聞出版)の特集記事「コロナで消える大学 勝ち残る大学 ~オンライン授業で実力差くっきり~」の中で、秋田の国際教養大学が「対面授業と比べ、学生たちの習熟度は高く『特に1年生のTOEFLのスコアが例年よりはるかに伸びていて驚いた』という。」とあり、オンライン授業の効果がとても高いことが書かれていました。さらに、「早稲田大は5月11日から再開した約1万5000科目の授業を全てオンラインで実施した。そこで分かったのは『オンラインは予想以上に高い学習効果があること』だ。」との記述もありました。

現在この流れはどんどん進んでいて、企業でもオンラインによるリモートワークが増えており、生徒たちが大学に進学したり、就職したりする将来はオンラインは当たり前のものになりつつあります。大学や企業のオンライン化が進む中、生徒たちもこのことに慣れておく必要があると思います。

というわけで、オンライン化により安心して安全に授業を受けられるのはもちろん、非常に集中して質の高い学習ができるということです。また将来、大学や企業のオンライン化に適応するためにも慣れておく必要があることも述べました。当塾ではオンラインによるライブ授業を実施しています。

塾から遠く通塾に2時間かかっていた生徒の方も、そもそも通塾できなかった地方の生徒の方も自宅にいながらにしてオンライン授業を受けられるようになりました。九州や北陸、東北などからも熱心な生徒が受講しています。皆さんも「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を受講してみませんか?

武蔵ゼミナール大学受験英語塾 https://www.english634.com