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聞く力が「英語の4技能」を伸ばす!

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英語の4技能を伸ばすためにはリスニングは欠かせません。赤ちゃんのときに日本語を耳から覚えたように、言語を習得するのには先ず聞く力を育てるのが不可欠だからです。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾のリスニング直聞直解法の授業では「CNNニュース・リスニング」(朝日出版社)のシリーズを使用しています。

「リスニング直聞直解法」というのは、日本語に訳すことなく英語のまま直接聞いて直接理解できるようにする当塾独自の学習法です。

独自の3ステップで英語のニュースがゆっくりと楽々聞こえるようになるので、塾の生徒のほとんどが共通テストのリスニングで90%以上を取れるようになる驚異の学習法です。

CNNはネイティブスピーカーを対象に制作されているニュース番組なので、ニュースキャスターの英語のスピードは約180wpmです。共通テストのリスニングは140wpmなので、生徒たちの耳にはとてもゆっくり聞こえるのです。

MP3音声データのダウンロードして毎日リスニングの練習ができます。また、ニュースの映像をオンラインで視聴することができ、視覚的にも学習できるのが魅力です。

世界の興味深いできごとを分かりやすく説明しているので、共通テストにリスニングテストがある日本の高校生にとっても最適のリスニング教材になっています。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では、最初にこのテキストを使ってリスニング力を伸ばします。まずリスニング、それが英語の”聞く・話す・読む・書く”4技能をバランス良く伸ばせる秘訣なのです。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾 https://www.english634.com

英語のまま理解できる直聞&直読直解法

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皆さんは 「訳すことなく英語のまま理解できる直聞&直読直解法」という英語学習法を知っていますか?この耳慣れない方法は、一般に学校や予備校などで広く行われている「訳読法」 (返り読み式) とは根本的に異なり、本格的に英語を身につけることができる学習法なのです。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」とは、英語を日本語に訳して理解するのではなく、英語のまま直接読んだり聞いたりして直接理解する画期的な方法です。英語の成績が飛躍的に上がる学習法なのです。

一般的に高校では、英語を読んだり、書いたり、聞いたり、話したりするのに、リーダー、文法、英作文、オーラルと、別々に勉強します。
それに対し、当塾は「読む、書く、聞く、話す」の英語の4技能を、「直聞&直読直解法」という一つの方法で同時に身につけてしまいます。ですから、大変効率的なのです。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では独自の「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」で、英語が苦手な受験生の多くが、「英語って面白い! 英語が大好き! 英語が得意!」 に変わっていきます。その結果、多くの生徒たちが、3か月で英語の偏差値を15以上、6か月で20以上 当たり前のように上げて、有名大学合格を果たしています!

この 「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」 で英語教育を始めて30年以上になりますが、実は私自身が大学受験のときに 「英語直読直解法」に出会い、英語の偏差値を28から72まで急上昇させて、第1志望・慶応大学文学部に合格するという体験をしています。

予備校に通い、英文法をマスターしても、英単語をどんなに覚えても、訳読法 (返り読み式) ではなかなか長文を読めるようにならず、成績もあまり上がりませんでした。

そんな中、この 「英語直読直解法」に出会って、毎日のように朝から晩まで1日中、英語の長文の意味をしっかり取りながら音読するようにしたら、1ヶ月も経たないうちにまず英語のラジオ放送がまるで日本語を聞いているかのように聞こえ出し、とてもビックリしたのを覚えています。

また、英語の長文も訳すことなくスラスラと英語のまま読めるようになり、感動という一言では言い表せないほど驚き、かつ嬉しかったことを今でも昨日のことのように思い出します。

この大きな感動・喜びを一人でも多くの高校生に味わってほしいと思い、私自身が大学受験のときに教わった「英語直読直解法」をベースに工夫を重ね、その上に、「直読のための認知英文法」「辞書の使い方」「単語と文のリズム」などを組み合わせて 「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を確立し、独自の方法で英語を教えるようになったのです。

そして指導を開始して以来30年以上で、数多くの塾生たちが英語を得意にし、高1~高2で 英検2級(共通テストレベル)、高2~高3で 準1級(GMARCHレベル)を取得して、自分たちの夢や目標を実現・達成してきました! (なかには、高3で 1級を取得する生徒もいます。)

偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した生徒がいます。他にも偏差値を15以上アップして、夢でしかなかった難関大学に合格した生徒が沢山います。

上達のコツは、意味をしっかり取りながら音読をすることです。何も考えずに ただ音読しているだけでは「空読み」と言って、なかなか英語を読解できるようにはならないので注意が必要です。何事も、上達のコツをつかんで努力を積み重ねることが一番大切なのです。そのために、いろいろ工夫して練習しましょう! ただ人の真似をして音読しているだけでは何も起きません。ぜひ工夫をしてコツをつかんでください。楽をしていて上達する方法は一つもないのです。)

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英語が苦手な全国の受験生に朗報!

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武蔵ゼミナール大学受験英語塾では独自の「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」をオンラインで授業しています。オンラインによるライブ授業(生放送)で、苦手な英語を超得意にする「リスニング直聞直解法」や「長文直読直解法」を全国どこでも自宅で受講することができます。

新型コロナによってもたらされた新しい生活様式は、学習塾にもオンライン授業という新しい学び方をもたらしました。それまで、夜遅くなるのが心配だった女子生徒や、遠いから来るのをためらっていた生徒も気兼ねせずに塾の勉強をできるようになりました。

帰宅が夜遅くなるため自動車で送迎をしていた保護者の方、お子さんを迎えに行くために塾の日はお酒を控えていたお父さん、これからは安心して飲めます。

横浜やさいたま、千葉などの遠方から1時間以上かけて通っていた生徒は往復の通塾時間が必要なくなり、その時間を他の勉強に充てることができます。時間を気にすることなく英語の勉強に打ち込むことができます。

以前は夏や冬の季節講習しか来れなかった地方の生徒の皆さんも、オンラインによる通常授業に参加できるようになりました。また、新型コロナの影響で上京できず講習に参加できないといって電話の向こうで諦めていた皆さん、オンライン化で講習だけでなく通常授業にも出られるようになりました。

「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」は、塾長自ら偏差値を28から72まで上げて、夢でしかなかった慶應大学文学部に合格した独自の学習法です。偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した生徒も出ています。他にも、偏差値を15以上アップさせて難関大学への夢を実現した先輩たちがたくさんいます。皆さんも、オンライン授業で一緒に学びませんか?

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高3の皆さん、あと265日で共通テスト!

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高3の皆さん、大学入学共通テストまで残り265日です。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を指導しています。リスニングも長文読解も日本語に訳さず英語から直接理解できるようになります。受験だけでなく将来使える本格的な英語力を育んでいます。

共通テストのリスニングは140wpmで流れてきます。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)訳読する高校生が英語を理解するスピードは平均75wpmなので、聞いて理解するのはほぼ不可能です。

共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語です。訳読する生徒(約75wpm)は制限時間の80分では1回読むだけで時間がなくなり、解答までできません。直聞&直読直解法は訳読の5倍(約360wpm)のスピードで理解できるようになるので、約30分で2回読んで、残りの時間で解答と見直しまで余裕でできるようになります。

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塾長自身の経験です。中学のときから英語が苦手でした。工業高校1年の2学期には0点を取り、成績は1でした。英語は全然できなかったのです。専門学校を卒業し別の仕事をしていましたが大病して離職。その後20代前半で大学を目指しましたが、大学受験は無謀な挑戦でした。そんな私が英語の偏差値28を72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格!その驚異の学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。

偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した卒塾生たちもいます。他にも英語が苦手な多くの塾生たちが偏差値を15以上UPし得意科目にして、夢でしかなかったあこがれの志望大学へ合格を果たしています。

英語が苦手で困っている高校生・浪人生の方、ぜひ授業体験をしませんか?時間割等は公式HPの時間割・授業料のページをご覧ください。

★入塾面接のお申し込み
①メールで面接の日時を予約してください。
②面接で詳しく授業の説明をした後で、授業体験のスケジュールを組みます。
③授業体験の後、入塾の申込を受け付けます。

※各講座とも、定員になりしだい〆切ます。お早めに申込ください!
(小さな塾ですので万一定員になりましたら、申し訳ありませんが、
キャンセル待ちをしていただくことになります。)

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効率の良い英単語の習得法

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受験勉強全体の中で、英語学習はどのくらいの時間を占めているのでしょうか?もちろん個人差はありますが、一般的に全体の約半分は英語学習に取られます。特に、必要な英単語を覚えるのにかなりの時間がかかります。

それでは、高校入試に向けて中学で覚える英単語の数と、大学入試に向けて高校で覚える数の比率はどのくらいでしょうか?全体を10として考えてみてください。(※この際、難易度は無視して単なる単語数の比較にします。)

どちらも3年間なので、単純に考えれば 5:5 ですが・・・。4:6?それとも3:7でしょうか? 大学入試へ向けて受験勉強の実際を知ってもらいたいので授業の中でも生徒たちに尋ねることがあります。

高校入試に必要なのは約2,000語です。大学入試において共通テストで必要なのは約5,000語(英検2級レベル)、一般入試はGMARCHで約8,000語(準1級レベル)、早慶上智で約10,000語(準1級~1級レベル)です。このように具体的な数字を挙げると大学入試へ向けてのスタートは早い方が良いということが分かると思います。

しかし、単なる英単語の数だけでは入試の現実は見えてきません。入試の現実を知るために、これらの数字をもう少し細かく見ていくことにしましょう。

高校入試において、1単語につき覚えておかなければいけない意味や語法は平均して約2つなので、2,000語×2=4,000項目です。一方、大学入試では1単語につき平均して約5つあるので、共通テストで約25,000項目、GMARCHで約40,000項目、早慶上智で約50,000項目になります。

このようにして見るとGMARCHレベルで1:9です。中学のとき英語がどんなに得意だったとしても既習分は1割しかなく、ほとんど影響はありません。第1志望校に合格して浮かれている場合ではありません。大学入試に向けて、いかにして残りの9割を習得するかにかかっています。逆に苦手だったとしても、早くから準備を始めれば十分にリベンジすることが可能なのです。スタートは早ければ早いほど有利なのです。

英単語は単語帳を使ってただ覚えるだけでは効率が良くありません。大学入試では「語法」がよく問われます。「法」とは法律、つまりルールのこと。例えば、文法とは文の組み立て方のルールです。語法とは単語の使い方のルールのことです。語法は授業を通してリスニングや長文読解の中で具体的にどのように使われているかを学習する方が効率が良いのです。

必修講座のリスニング直聞直解法や長文直読直解法の授業では、「語法」を、特に「動詞の語法」を徹底的に解説します。というのは、入試で一番問われるのは「動詞の語法」だからです。「動詞の語法」が身についていると、リスニングや長文を理解するのも楽ですし、英作文も簡単に書けるようになります。

また選択講座の「直聞&直読直解のための英文法・語法」の授業では、動詞の語法の問題を中心に英語の発想法を学習していきます。英語の語順による発想法が身についていると、受験生にとって特に難しい並べ替えや条件英作文は楽々解答できるようになります。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾は30年以上に渡る指導経験と実績のある英語塾です。指導開始当初から、リスニングと長文読解に特化した「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」の授業を実施していて、訳すことなく英語のまま直接理解できるようになります。

元々、東京23区だけでなく、千葉や横浜、さいたまなどの遠方からも通塾していた英語塾です。また夏や冬の季節講習では全国から泊りがけで受験生が集まる塾でしたが、一昨年からの新型コロナ禍でオンラインによるライブ授業(生放送)をするようになって首都圏だけでなく全国からも英語が苦手な高校生・浪人生が集うようになりました。

塾長自身が苦手だった英語の偏差値を28から72まで上げて慶応大学文学部に合格した経験があります。その経験を基にした当塾の授業で偏差値26から立教、32から早稲田、38から明治、42から東大に合格した先輩たちがいます。他にも偏差値を15以上アップして夢でしかなかった憧れの志望校に合格した先輩たちが沢山います。

小さな英語塾なので毎年の合格者数は、都心の大手予備校と比べるとあまり多くはないのですが、指導を開始して32年間の通算で早慶上智に600名以上、GMARCHに1,000名以上の合格者を出しています。

また、高校や一般の塾・予備校では英語は暗記が中心の授業が多いのですが、当塾は英語の発想法を中心とする思考型の授業なので、理系の受験生、特に医歯薬系の受験生に人気があります。文系の社会科系の科目は暗記型が多いのに対して、数学や理系の科目は思考型なので暗記型の勉強は苦手にしていることが多いようです。

したがって、理系の生徒は当塾に来ると実に生き生きとして思考型の英語学習を楽しんでいます。実は、文系の受験生でも英語は暗記型の勉強よりも、思考型の学習をする方が伸びるのですが、このことはまた別の機会に述べることにします。

全国の英語を苦手とする高校生・浪人生の方、ぜひオンラインによるライブ授業(生放送)で「英語直聞&直読直解法」を一緒に学びませんか? 先ずはオンラインでの入塾面接の予約をしてください。お待ちしています。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾 https://www.english634.com

オンライン授業の予想以上の効果

勝ち残る大学

まもなく初夏を迎えようというのに、相変わらず新型コロナウイルスの新しい株が出現し、新規感染者が出続けています。

塾では一昨年から正式にオンラインによるライブ授業をしています。次々と新型コロナウイルスの新しい株が出現し一向に収束の気配が見えないので、感染防止のために「オンライン英語塾」に衣替えしたことはこのブログでも度々お伝えしてきました。

オンライン化により通塾の必要がなくなって夜遅い時間に帰宅する心配がなくなり、また時間の有効活用ができるようになったことは前回のブログでもお知らせしましたが、オンラインによるライブ授業になって新たな発見もありました。

最初は、新型コロナの感染防止のためにオンライン授業をしていたのですが、意外なことに語学は教室での対面授業よりも、オンライン授業の方が効果が高いことが分かってきました。

理由として、生徒たちから返ってきたのは「とても集中できる」ということです。自宅で一人で受けているため、個別指導に近い状態で非常に集中できるようです。特にマイク付きヘッドフォンやイヤホンで受講している生徒は集中度が高いようです。それでいながら、画面には他の生徒たちがいるので連帯感や競い合いもあり、集団指導と個別指導の良いところを併せもつ授業スタイルになっています。(余談ですが、マイク付きヘッドフォンは第二次世界大戦中に米軍によって開発されたとのこと。戦後の占領地での活動のため兵士たちが占領地の言語をいかに効率よく習得するかを研究しLLシステムが開発され、その時に一緒に作られたのだそうです。)

また、一昨年の「週間エコノミスト」2020年10/13号(毎日新聞出版)の特集記事「コロナで消える大学 勝ち残る大学 ~オンライン授業で実力差くっきり~」の中で、秋田の国際教養大学が「対面授業と比べ、学生たちの習熟度は高く『特に1年生のTOEFLのスコアが例年よりはるかに伸びていて驚いた』という。」とあり、オンライン授業の効果がとても高いことが書かれていました。さらに、「早稲田大は5月11日から再開した約1万5000科目の授業を全てオンラインで実施した。そこで分かったのは『オンラインは予想以上に高い学習効果があること』だ。」との記述もありました。

現在この流れはどんどん進んでいて、企業でもオンラインによるリモートワークが増えており、生徒たちが大学に進学したり、就職したりする将来はオンラインは当たり前のものになりつつあります。大学や企業のオンライン化が進む中、生徒たちもこのことに慣れておく必要があると思います。

というわけで、オンライン化により安心して安全に授業を受けられるのはもちろん、非常に集中して質の高い学習ができるということです。また将来、大学や企業のオンライン化に適応するためにも慣れておく必要があることも述べました。当塾ではオンラインによるライブ授業を実施しています。塾から遠い生徒の方や、地方の生徒の方も自宅にいながらにしてオンライン授業を受ける体制が整っています。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾 https://www.english634.com

 

英語が「得意」な高校生は絶対に見ないで!

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武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、英語が苦手な高校生・浪人生が「逆転合格」するための大学受験の英語専門塾です。従って、英語が「得意」な受験生はここから下を絶対に見ないでくださいね。

当塾で指導している「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」は、日本語に訳すことなく英語のまま直接理解できるようになる画期的な英語学習法です。 訳読法の5倍(ネイティブと同等)の速さで英語を理解できるようになるので、英語のニュースもゆっくりと聞こえるようになり、長文も楽々読めるようになります。

毎年、塾には英語の偏差値が50前後の生徒が多く在籍していますが、ほとんどの生徒が偏差値を15以上UPさせて難関大学に進学していきます。なかには、偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東大に進学した生徒もいます。実は、塾長自身が偏差値28から72まで上げて慶応大学に合格した経験があります。

その学習経験を基にして作られた独自の英語学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。 従来の訳読法のように構造のまったく異なる英語を日本語に訳すという難解な方法ではなく、ネイティブなら子どもでもできるような「英語を英語のまま理解する直聞&直読直解法」で学習します。つまり、英語を言語として習得する学習法です。

多くの高校で一般的に指導されている「訳読法」ではリスニングはほぼ不可能です。共通テストのリスニングは約140wpmで放送されているのに対して、訳読する高校生の英語の理解速度は約75wpmです。その上、英語と日本語では構造がまったく異なり、発話される語順はほとんど逆なのです。ですから、訳す作業は言語として理解するというより、まるで暗号解読のようなとても難しい作業なのです。(※wpm とは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)

英語は暗号解読のような「訳読法」で勉強するととても難解なのですが、言語として使うことができる「直聞&直読直解法」で学習するとはるかに簡単なのです。リスニング直聞直解法の授業ではアメリカのTVのニュース(CNN)を教材にしています。英語ニュースは約180wpmで放送されているので、共通テストのリスニング(約140wpm)はとてもゆっくり聞こえるようになります。

リスニングができるようになると、長文読解も訳すことなく英語のまま理解できるようになります。当塾の長文直読直解法の授業では約360wpm以上で読めるようにトレーニングしているので、訳読の約5倍のスピードで読んで理解できるようになります。

英語は頭が良いとか悪いとかはまったく関係なく、日本語を使える生徒なら誰でもできるようになります。言語は誰でも持っているので、トレーニング方法さえ確かなら誰でもそれほど苦労せずに英語も習得できるのです。

高校に入ってから英語が難しくなったなぁと感じている生徒の皆さん、「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」なら、驚くほど学習が楽になります。正しいトレーニング方法で学べば、リスニングや長文読解が信じられないほど簡単にできるようになります。

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新学年になって新たに「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を学習するチャンス到来です。苦手な英語を克服して、ぜひ難関大学への合格に王手をかけませんか?

全国どこでも自宅でオンラインによる「ライブ授業」を受講可能です。早い生徒は今年も既に全国から授業体験して入塾し始めています。(※今年度は他の塾や予備校から依頼されていて出張が増えているので、当塾での授業は週2回しか設定されていません。早期に定員に達する可能性がありますので、入塾を検討されている方はお早めにどうぞ!)

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武蔵ゼミナール大学受験英語塾 https://www.english634.com

驚異的なスピード! 訳読の5倍速

オンライン授業

「英語は好きだけど、成績はあまり・・・」

「他の科目はできるけど、英語だけが・・・」

「英文法はできるけど、長文読解になると・・・」

「長文は何とか読めても、リスニングとなると・・・」

「中間・期末の英語はできるけど、実力テストになると・・・」

あなたも英語の勉強でこんな悩みがありませんか? でも絶対にあきらめないでくださいね。

今までの常識を打ち破った 「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」と「直聞&直読直解のための認知英文法」で英語の学習法が180度変わります。

従来の訳読法の5倍(ネイティブと同等)のスピ-ドで、リスニングも長文も日本語に訳さずに英語のまま直接理解できるようになります。

どんなに英語が苦手な生徒でも、英語のニュースがゆっくりと楽々聞こえるようになり、英語の本も楽しんで何冊も読めるようになります。

誰にでもできる簡単な方法で、飛躍的に英語のまま理解する 「英語脳」 が育ち成績に反映します。苦手だった英語が超得意になります。

「英語のまま理解できるリスニング直解法&長文直読直解法」と「直聞&直読直解のための認知英文法」なら、大学入試だけでなく就職にも強い「本物の使える英語力」が身につきます。

3か月で英語の偏差値15UPの「リスニング直解法&長文直読直解法」と「直聞&直読直解のための認知英文法」で、 信じられないほど実力が伸び、憧れの志望校に合格します!

独自の授業のため、かつては東京23区内はもちろん、横浜や千葉、さいたま等からも生徒たちが通ってきました。また、毎年春・夏・冬の季節講習には全国から学びに来ていた塾です。授業のオンライン化により、自宅にいながらにして塾の授業を受けられるようになりました。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾は新型コロナウイルス(COVID-19)感染予防対策としてオンラインによるライブ授業(生放送)に変わりました。独自の「リスニング直聞直解法&長文直読直解法」と「直聞&直読直解のための認知英文法」の指導開始以来30年以上の伝統と指導実績のある英語塾が大学受験専門「オンライン英語塾」としてモデルチェンジしました。

オンラインによるライブ授業(生放送)をしているので、全国どこでも安心して「英語のまま理解できるリスニング直聞直解法&長文直読直解法」や「直聞&直読直解のための認知英文法」を自宅や寮で学習できます。また、夜遅く帰宅する心配がなくなり、保護者の方の送迎も必要なく、安全に学習を継続できるようになりました。録画ではなく生放送ですので、教室での対面授業と同様に生徒の理解度を見ながら双方向で授業を実施しています。

他にはない独自の授業を実施しているため、従来は東京23区内はもちろん、横浜や千葉、さいたま等の遠方からも生徒たちが通ってきました。また、毎年春・夏・冬の季節講習には全国から東京に宿泊して学びに来ていた大学受験専門の英語塾です。この度の授業のオンライン化実施により、遠方の生徒も場所を問わず自宅や寮にいながらにして当塾のライブ授業を受けられるようになりました。

Web会議サービス「Google Meet」を使用し、全国どこでもリアルタイムでライブ授業の配信を行います。塾に通う時間が必要ないので、時間を有効に活用することができます。世界で通用する本物の英語を学べる「リスニング直聞直解法&長文直読直解法」と「直聞&直読直解のための認知英文法」を、ぜひ新しい学びの形である「オンライン授業」で体験してください。

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高3の皆さん、あと270日で共通テスト!

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高3の皆さん、大学入学共通テストまで残り270日です。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を指導しています。リスニングも長文読解も日本語に訳さず英語から直接理解できるようになります。受験だけでなく将来使える本格的な英語力を育んでいます。

共通テストのリスニングは140wpmで流れてきます。(※wpmとは words per minute の略で、1分間に理解できる単語数のこと。)訳読する高校生が英語を理解するスピードは平均75wpmなので、聞いて理解するのはほぼ不可能です。

共通テストのリーディングの総単語数は約6,000語です。訳読する生徒は制限時間の80分では1回読むだけで時間がなくなり、解答までできません。直聞&直読直解法は訳読の5倍のスピードで理解できるようになるので、約30分で2回読んで、残りの時間で解答と見直しまで余裕でできるようになります。

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私は英語が苦手でした。工業高校1年の2学期には0点を取り、成績は1でした。英語は全然できなかったのです。専門学校を卒業し別の仕事をしていましたが大病して離職。その後20代前半で大学を目指しましたが、大学受験は無謀な挑戦でした。そんな私が英語の偏差値28を72まで上げて、夢でしかなかった第1志望校・慶応大学文学部に合格!その驚異の学習法が「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」です。

偏差値26から立教大学、32から早稲田大学、38から明治大学、42から東京大学に合格した卒塾生たちもいます。他にも英語が苦手な多くの塾生たちが偏差値を15以上UPし得意科目にして、あこがれの志望大学へ合格を果たしています。

英語が苦手で困っている高校生・浪人生の方、ぜひ授業体験をしませんか?時間割等は公式HPの時間割・授業料のページをご覧ください。

★入塾面接のお申し込み
①メールで面接の日時を予約してください。
②面接で詳しく授業の説明をした後で、授業体験のスケジュールを組みます。
③授業体験の後、入塾の申込を受け付けます。

※各講座とも、定員になりしだい〆切ます。お早めに申込ください!
(小さな塾ですので万一定員になりましたら、申し訳ありませんが、
キャンセル待ちをしていただくことになります。)
※毎年、この時期は入塾面接が混み合います。お早めに予約してください。

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英語学習で最も重要なことは?

オンライン授業

私たち日本人にとって、英語を習得する際に最も重要なことは何だと思いますか?英単語や英熟語などの語彙力でしょうか?それとも英文法を知っていることでしょうか?それとも・・・

どんなに語彙力があっても並べ方を知らなければ、宝の山ではなく価値のない屑の山でしかありません。いくら英文法を知っていても、運用力がなければ単なる知識で終わってしまいます。

英語の学習で最も重要なことは「英語の発想法」です。発想法とは単語の並べ方や文法の運用力のことで、発想法があって初めて語彙力は宝の山になることができるし、英文法は運用力として活用して英語を使いこなすことができるのです。

私たち日本人は「日本語の発想法」を身につけています。だから日本語を使いこなせるのです。英語を使いこなせるようにするには「英語の発想法」を習得すればいいのです。「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」「直聞&直読直解のための認知英文法」は英語の発想法をベースにした学習法です。

直聞&直読直解法と認知英文法を学ぶと、従来の学校英文法と訳読法とは根本的に異なって「英語の発想法」が身につき使いこなせるようになるのです。大学入試のためだけではなく将来英語を使いこなせるようにするには、英語の発想法を習得できる「直聞&直読直解法」「認知英文法」を学習するのが一番の近道です。

英語が苦手で困っている高校生・浪人生のみなさん、受験のためだけでなく将来使いこなせるようになる「直聞&直読直解法」「認知英文法」を私たちと一緒に学習しませんか?全国どこでも自宅でオンライン授業を受講できます。

 

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