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【医歯薬系を志望する君へ⑨】医歯薬系に強い武蔵ゼミナールの独自性

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医歯薬系英語

理系の論理を理解し、医療の現場を知る。 だからこそ、医歯薬系志望者に伝えられる「本物の英語」がある。

武蔵ゼミナールには、首都圏の数学が苦手な医学部受験生にとても人気があった前塾長(数学担当)から受け継いだ「理系・医歯薬系に強い」という伝統があります。そこに、私自身の歩んできた道が加わり、他塾にはない唯一無二の指導体制が確立されました。

  • ・工業高校(機械科)から歯科技工士へ

  • 私はかつて、工業高校で機械の仕組みを学び、その後、医療系専門学校を卒業して歯科技工士として大学病院の最前線で働いていました。そこで目にしたのは、一分の隙も許されない「緻密な仕事」と、一瞬の判断が命を左右する「臨床のリアル」です。

  • ・文学部卒業を経て、英語教育の道へ

  • その後、大病して志半ばで辞職し浪人したあと、慶應義塾大学で文学を学び、言葉の持つ力と向き合ってきました。理系の「論理」と、文系の「感性」。その両方を知る私が行き着いたのが、身体で英語を捉える「正則教授法(直聞&直読直解法)」です。

【武蔵ゼミナールが選ばれる理由】

当塾の「直聞&直読直解法」は、単なる受験テクニックではありません。

  • ・理系志望者が納得する「論理的な正確さ」

  • ・医療現場で求められる「瞬時の判断力とリズム」

  • ・極限の試験本番を突破する「心身のコントロール」

「英語が苦手な理系」も、「高い壁に挑む医学部志望」も。 職人の手を持つ英語教師が、君の未来を支える最強の武器を伝授します。


受験勉強を、単なる点数取りの苦行にしてはいけません。 武蔵ゼミナールの門を叩く君たちには、英語の反復訓練を通して、世界に通用する医療技術者としての「揺るぎない背骨」を築いてほしいと願っています。

「脳の逆走」を止め、英語を英語のまま受け入れる。 その時、これまで感じていた「重い負担」は、知的な「快感」へと変わります。

 


 

「正則教授法」で、あなたの英語を「本来の姿」へ

 

武蔵ゼミナール大学受験英語塾が提供する、英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」は、まさに現代が求める「正則教授法」そのものです。英語を英語のまま理解し、瞬時に処理する「英語脳」を育てることで、共通テストのスピードにも余裕で対応し、時間内に正確に、そして楽々高得点を狙えるようになります。

正則教授法(直聞&直読直解法)に切り替えると、高校生の平均である75wpm(分速75単語)から4倍の300wpm(ネイティブの黙読速度)へ跳ね上がります。共通テスト・リスニングの140wpmの余裕で対応し、80分で約6,000語というリーディングも時間が余ります。

もう、「変則教授法」(=文法・訳読式)という名の時代遅れの教育に、大切な受験の未来を委ねる必要はありません。武蔵ゼミナールで、英語の「本来あるべき姿」を取り戻し、志望校合格を確実に掴み取りませんか?

 


 

無料の入塾面接&授業体験を随時受け付けています

 

お子様の英語学習について、具体的なご相談やご質問がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。オンラインで全国どこからでもご対応いたします。

 

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※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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