武蔵ゼミナール
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「英語が日本語のようにゆっくり聞こえる…?」授業のたびに世界が変わる

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直聴直解

「英語を聞き取ろうとすると、スピードについていけなくて頭が真っ白になる……」 そんな英語のリスニングに対する苦手意識が、たった1回の授業で覆ってしまうとしたら?

今回は、当塾のレッスンを体験し、「英語が聞こえる・わかる」という衝撃の瞬間を迎えた生徒たちの声をご紹介します。

1. 「出席するたびに英語がゆっくり聞こえる」

高3・S.T.さん(兵庫県公立高校) 「3回目ですが、出席するたびに英語がゆっくり聞こえるようになります。効果がすぐに出るから、毎回授業が楽しみ。」

回数を重ねるごとに、英語のスピードそのものがスローダウンしたかのように感じられるというS.T.さん。自分の耳と脳の変化をリアルタイムで実感できるからこそ、授業が待ち遠しいという最高の好循環が生まれています。

2. 「プリントなしで理解できている自分がいて驚いた」

高2・I.K.君(富山県公立高校) 「英語のまま聞こえるなんて嘘だと思ってた。でも授業後に聞いたらプリントなしで理解できている自分がいて驚いた!」

「英語を一度日本語に訳して考える」のが当たり前だったI.K.君。「英語のまま理解するなんて本当にできるのか?」という半信半疑の気持ちは、授業が終わった瞬間の驚きへと変わりました。

3. 「最後には『文』として聞こえてきた」

中3・M.Y.君(東京都立中高一貫校) 「最初は単語しか聞こえなかったのが、最後には『文』として聞こえてきた。来週はどう聞こえるか、今からワクワクしています。」

最初は点と点(単語)でしか聞き取れなかった音が、レッスンを通じて見事に線(文)としてつながったM.Y.君。学ぶ楽しさと、来週への期待感に胸を膨らませてくれています。

【塾長からのメッセージ】

「聞こえるはずがない」と思っていた英語の長文が、授業の終わる頃には一つの「言葉」として意味を持って飛び込んでくる――。

生徒たちが味わったこの感動の体験こそが、本当の英語力への第一歩です。 あなたも、自分の耳で「英語に目覚める瞬間」を体験してみませんか?