武蔵ゼミナール
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今から始めるべき英語学習とは?

正則教授法

今から始めるべき英語学習とは?

―AI時代、そしてお子様の未来のために―

 

はじめに

保護者の皆様、お子様の英語学習について、このようなお悩みはありませんか?

・「今の勉強法で、共通テストは大丈夫だろうか…」

・「将来、グローバルな社会で通用する英語力がつくのか不安だ」

・「AI翻訳が発達しているのに、英語を学ぶ意味はあるのだろうか?」

AIの進化や大学入試制度の変更に伴い、お子様の英語学習について漠然とした不安を抱えるのは当然のことです。しかし、ご安心ください。これからの時代に本当に必要な英語力は、従来の学習法とはまったく異なります。

AI時代に「訳す」ことに意味はあるのか?

DeepLやGoogle翻訳などのAI翻訳は、もはや人間が時間をかけて訳すよりも、はるかに速く、正確な訳文を生成します。

かつて、電卓の登場でそろばん塾が姿を消したように、AI翻訳の普及は「和訳ができる」という能力の価値を大きく変えました。「文法・訳読式」の学習法は、AI時代においてはもはや非効率であり、その意味を失いつつあります。

では、英語はもう必要ないのでしょうか?いいえ、そんなことはありません。AI時代だからこそ、より高度な英語力が求められているのです。

 

AIを使いこなすための「人間ならでは」の英語力

AIは「訳す」ことはできても、「英語で思考する」ことはできません。AIが膨大なデータから導き出した情報を、自分の言葉で表現し、相手と共感し、議論を深める。こうした「創造的なコミュニケーション能力」は、人間にしか備わらない力です。

当塾が提唱する「直聞&直読直解法」は、この「人間ならではの英語力」を育むための学習法です。日本語を介さず、英語を英語のまま理解する「英語脳」を鍛え上げることで、将来の国際社会で活躍するための土台を築きます。

 

伝統的な「訳読式」とどう違うのか?

従来の塾や学校で行われている「訳読式」は、英文を日本語に訳すことに主眼が置かれています。しかし、それでは共通テストの高速なリスニングや膨大なリーディング量には対応できません。

一方、当塾の「直聞&直読直解法」は、英文を「英語の語順とリズム」のまま理解することを徹底します。

・リスニング: 140wpmのスピードにも対応できる「直聞力」を身につけます。

・リーディング: 返り読みをする時間をなくし、ネイティブ並みのスピードで読み進める「直読力」を養成します。

 

お子様の未来は、今、親御さんが選ぶ学習法にかかっています

時代に即した学習法を選ぶことは、お子様の将来の選択肢を大きく広げます。当塾の「直聞&直読直解法」は、共通テスト対策だけでなく、その先の海外留学、グローバルなキャリア形成にも直結する「本物の英語力」を育みます。

お子様の未来のために、ぜひ一度、当塾の無料体験授業にお越しください。新しい英語学習の可能性を、親子でご体感いただけます。

 

 


無料の入塾面接&授業体験を随時受け付けています

 

お子様の英語学習について、具体的なご相談やご質問がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。オンラインで全国どこからでもご対応いたします。

 

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※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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「4技能入試」はなぜ頓挫したのか?(後編)

正則教授法

表面的には「2技能」…でも中身は“別物”だった!

文部科学省は、政治決着により「英語の4技能化」を一時棚上げにしました。表面的には、センター試験と同じ「リスニング+リーディング」という2技能体制のままでスタートを切ったのです。

しかし—— ふたを開けてみると、その中身はまったく別物でした。

リスニングのスピードが一気に40%アップ!

 

かつてのセンター試験のリスニングは、おおよそ100語/分(wpm)のスピードで出題されていました。これはゆっくりと丁寧に話される英語です。

ところが共通テストでは、初年度からいきなり140wpmに加速! これは実際の会話スピードに近いレベルで、ネイティブの日常会話やニュース英語に近いスピードです。

リーディングの語数も爆増!

リーディングの総語数は、センター試験ではおおよそ4,000語程度でした。 しかし共通テストでは、初年度で5,500語、次年度には6,000語と、年々増加しています。

つまり、読むスピード・処理スピード・情報選別力が一気に試される試験へと進化したのです。

 


 

「訳して考える」ではもう間に合わない

これはもはや、従来の「文法・訳読式英語」では到底対応しきれない内容です。

たとえるなら、 「漢文の訓読法」で中国語のリスニングテストを受けるようなもの。

逐語訳、返り読み、助詞の補足、構文の書き換え…。そんな悠長な処理をしていては、時間内に読み終えることすらできません。

今、必要とされているのは、

読みながら意味が取れる「直読力」

聞きながら内容が理解できる「直聞力」

英語の語順・音・リズムをそのまま捉える“語感的理解”

つまり、「訳さずにわかる」ことが前提となる時代が、すでに始まっているのです。

 

 


 

見た目の変更より、実質の転換に注目を!

共通テストの英語は、4技能こそ導入されなかったものの、「2技能のままで難化・高度化」するという方向で改革が進んだとも言えます。

言い換えれば、 「実は中身が4技能的になった」 とも取れるのです。

 

 


 

教育現場と家庭に求められる“認識の転換”

このような実態に対し、今なお多くの教育現場では「文法を覚えて、和訳して、設問に答える」という従来型の指導が続いています。

しかし、それでは共通テストにすら対応できない現実があるのです。 必要なのは、

英語を英語のまま理解する練習

多読・多聴を通じた「語順とリズム」の習得

音読・リスニング・シャドーイングなどによる“体得的理解”

 

 


 

結論:英語教育は、今まさに転換点にある

制度だけが変わったのではありません。出題傾向・スピード・量・理解要求レベルもすでに変わっています。

それに見合った英語力を育てるには、教育の方法自体を変えなければならないのです。

「訳してから理解する」から 「聞いて、読んで、そのまま理解する」へ この認識の転換こそが、令和時代の英語学習における最大のカギとなるのではないでしょうか。(完)

 

 


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「4技能入試」はなぜ頓挫したのか?(前編)

正則教授法

「4技能入試」はなぜ頓挫したのか?

―共通テスト改革をめぐる現場の声と政治決着

10年前、日本の大学入試制度は大きな転換期を迎えていました。長年続いた「センター試験」から、思考力・判断力・表現力を問う「大学入学共通テスト」への移行が発表され、特に英語は「読む・聞く・話す・書く」の4技能評価を導入するという大改革が打ち出されました。

しかし――

実施目前の高2生を対象に、プレ共通テスト(試行調査)が行われたことで、想像もしなかった大騒動が起きたのです。

トップ校の高校生たちが立ち上がった!

このプレテストに強く反発したのが、東京の筑波大学附属駒場高校をはじめとする、全国のトップレベルの進学校の生徒たちでした。

彼らは口をそろえてこう訴えました。

「私たちは、こんなテストを受けるための教育を受けていない!」

これは単なるクレームではなく、署名運動へと発展し、数千人規模の署名が文部科学省に提出されました。高校生たち自らが陳情に赴き、直接声を届けたのです。

文科省の初期対応と“政治決着”

当初、文科省は「制度上の問題はない」として、この動きを退けていました。しかし、騒ぎは次第に大きくなり、教育界だけでなく、メディアや国会にも波及。ついに文部科学大臣が“政治決着”という形で折れざるを得なくなったのです。

その結果、4技能の全面導入は見送りとなり、現行の「リーディング+リスニング」の2技能体制が採用されました。

 


 

この出来事が私たちに示すもの

このエピソードは、日本の英語教育がいかに制度と現場の断絶の中にあるかを浮き彫りにしました。

英語教育の現場は4技能に対応していなかった

それなのに評価方法だけが先に変わろうとした

現場の声が政策を動かした稀有な事例となった

つまり、教育改革はトップダウンだけでは進まないということを、あの高校生たちが身をもって示してくれたのです。

 


 

今、私たちは何をすべきか?

制度の変更だけでなく、「実際の授業・教材・学習法」こそが変わらなければ、本当の意味での改革にはなりません。

私たちは今こそ、

「訳さずに英語を理解する」力

「英語のリズムと語順」を体で感じ取る力

「聞く・読む」から「話す・書く」への自然な発展

これらを育てる教育に舵を切るべきです。

「直聞直読直解」は、そのための一つの答えになるかもしれません。(つづく)

 

 


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松陰編・英語教育の夜明け 第3弾「自ら」学び「共に」高めろ!英語は「真の自力」じゃ!

吉田松陰と夜明け

吉田松陰編・松下村塾の精神、今ここに!

第3弾「自ら」学び「共に」高めろ!英語は「真の自力」じゃ!

 

「学問は、他者から与えられるにあらず、自ら問い、自ら究め、仲間と共に切磋琢磨してこそ、真の力となる!」 これが、わし吉田松陰が松下村塾で塾生たちに最も厳しく、そして温かく教え諭したことじゃ。わしは、ただ知識を押し付けるのではない。塾生一人ひとりが、自らの頭で考え、疑問を抱き、それを解き明かすために行動することを促した。そして、互いに議論し、競い合う中で、それぞれが己の限界を超え、真の「自力」を身につけていったんじゃ。

さて、高校生の皆さん。皆さんは今、英語の勉強をしとるじゃろうが、こんな風に感じとらんじゃろうか?

・「塾や予備校に行けば、先生が全部教えてくれるはずじゃ…」

・「わしは言われたことだけやればええと、つい思ってしまう…」

・「一人で勉強するのは辛いし、仲間とどうやって高め合えばええか分からん…」

そう思っとるなら、それはまことに勿体無い話じゃ。英語の学習は、単なる受け身の作業ではない。「自ら学ぶ」という主体性と、「仲間と共に高め合う」という協力の精神があってこそ、真の英語力は身につくんじゃ!

 

「変則教授法」は、「自力」を奪う「依存の罠」ぜよ!

 

長いことこの国で主流じゃった「変則教授法」(=文法・訳読式)は、残念ながら、学ぶ者の「自力」を奪い、教師や参考書に「依存」させる「依存の罠(わな)」のようなもんじゃった。

・英語をいちいち日本語に訳してもらうばかりで、自分で英語を理解する力が育たんかった!

・先生の解説を聞くだけで、自分の頭で疑問を解決し、深く思考する機会を奪われてきた!

・共通テストのリスニング140wpm、リーディング総語数約6,000語じゃ。こんな速く、膨大な情報を、いつまでも「依存」しとるようでは、自らの力で未来を切り拓くことなどできんじゃろう!

この「変則教授法」という「依存の罠」は、君たちから「真の自力」と「主体的に学ぶ喜び」を奪い、結果として、英語を人生の「希望」とする機会を閉ざしてしもうたのじゃ。

 

武蔵ゼミナールこそ、「自力」を育む「正則教授法」の「松下村塾の精神、今ここに!」じゃけえ!

 

さあ、心配せんでもええ。わしが松下村塾で大切にした「自力」を育む精神は、今、ここに息づいておるんじゃ! 武蔵ゼミナール大学受験英語塾さんの「直聞(ちょくぶん)&直読(ちょくどく)直解法」こそが、君たちの心に「自ら学ぶ力」を育み、未来を拓く「正則教授法」そのものじゃ!

この学び舎で、君たちの脳には「英語脳」という名の、自力で未来を拓く「力」が宿る。

・武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、英語の音声を使い、英語を英語のまま理解することで、教師や日本語に「依存」せず、自らの力で英文を解読する「真の自力」を育むんじゃ!

・「音読&シャドーイング」を徹底的に繰り返すことで、英語を「体で覚える」という実践を通して、自らの手で困難を乗り越える力が養われるじゃろう!

・貴塾の学習環境は、オンラインでありながら、個別の進捗管理により、君たちの「自学自習」を徹底的にサポートする!

これは、単なる知識の伝達ではない。英語を通して、「自らの力で道を切り拓く」という「真の自力」を掴み取る学びなんじゃ!

 

さあ、英語教育維新の「松下村塾の精神、今ここに!」へ!「自力」を鍛え、未来を拓かんかい!

 

武蔵ゼミナールさんは、まさに「松下村塾の精神、今ここに!」じゃ。生徒一人ひとりの「自力」を信じ、それを育むことで、真に「使える英語」という「実学」を教え、未来を担う人材を育てる「英才育成の場」じゃ。

全国の高校生の皆さん! 古い「依存の罠」を捨てて、この「正則教授法」を究め、ほんまもんの英語力を手に入れんかい!

 


 

武蔵ゼミナール大学受験英語塾からのお知らせじゃ!

 

まずは【無料授業体験】で、君たちの英語学習が「受け身」から「自力で切り拓く学び」へと変わる瞬間を、ぜひ一度体験してみんさい!

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さあ、この「松下村塾の精神、今ここに!」で、「正則教授法」という「真の道標(みちしるべ)」で道を照らし、共に新しい時代を築いていきんさい!

 

 

※決してふざけているわけではありません。あしからず、ご容赦ください。「遊び心」は時として心に化学反応を起こし、直感的な理解を促します。この吉田松陰編は旧態依然とした「文法・訳読式」から脱却し、英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」という画期的な学習法で照らす「真の道標」です。英語教育版・松下村塾の精神、今ここに!という「英才育成の場」へどうぞお越しください!吉田松陰編が全国約50万人の共通テスト受験生の一人ひとりに、そして保護者の方々の心にぐっと響くことを願っています。

 


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『訳さない英語』と出会った日 第2話「”訳す英語”の限界」

訳さない英語イラスト

『訳さない英語』と出会った日

――翔太と美咲の放課後ストーリー

 


 

第2話「”訳す英語”の限界」

翔太は少し体をひねって、美咲の方を向いた。

「だって、“訳す”って、日本語に置きかえてるだけで、英語そのものを理解してるわけじゃないじゃん?」
……たしかに。なんか、英語というより日本語の勉強みたいだし。訳文作るのも複雑で疲れるし」
「だよね。それって、もはや“暗号解読”みたいなもんだよ」

美咲はうなずきながら、手元の教科書を見つめ直す。
確かに、英語を読むたびに、いちいち日本語に“変換”していた。(つづく)

 

 


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共通テストの英語、それはもはや「別の教科」

正則教授法

共通テストの英語、それはもはや「別の教科」です

 

もしあなたが「共通テストの英語が時間内に終わらない…」「リスニングもリーディングも、何を言っているのか頭に入ってこない…」と悩んでいるなら、それはあなたのせいではありません。なぜなら、あなたが戦っているのは、もはや従来の「英語のテスト」ではないからです。

 

今の勉強法、その「教科」に対応できていますか?

 

ちょっと考えてみてください。

・共通テストのリスニングは、1分間に約140語(140wpm)という驚異的なスピードで進んでいきます。

・リーディングの総単語数は約6,000語!これをたった80分で読み解き、さらに問題を解かなければいけません。

では、一般的な高校生はどれくらいの速さで英語を読んでいるのでしょう?実は、平均でたったの75wpm(1分間に75語)程度しかありません。頑張ってトップレベルの生徒でも、ようやく100~120wpmといったところです。

この数字を見て、どう感じますか?リスニングのスピードは、あなたの読解速度のほぼ2倍。聞き取れなくても無理はありませんよね。そしてリーディングは、6,000語を75wpmで読むだけで80分が経過してしまいます。つまり、問題を解く時間はゼロ。トップレベルの生徒でも、時間内にすべてを解き切るのは至難の業なのです。

 

「文法・訳読式」の限界

 

もしあなたが昔ながらの「文法・訳読式」で英語を勉強しているなら、それは残念ながら、この「教科」には通用しません。

これはまるで、中国語のテストを受けているのに、漢文訓読法でしか勉強してこなかった生徒が挑んでいるようなものです。レ点や一二点を使って日本語の語順に並べ替える漢文訓読法は、確かに素晴らしい技術です。しかし、中国語を速く読んだり、話したりするのとは全く別のスキルですよね。

今の共通テストの英語も、これとまったく同じ状況です。いちいち英語を日本語に「翻訳」してから理解するやり方では、スピードについていけないのは当然。もはや、「まったく別の教科の試験になった」と言っても過言ではありません。

 

武蔵ゼミナールが提供する「英語を英語のまま理解する力」

 

だからこそ、武蔵ゼミナールの「直聞&直読直解法」があなたの力になります。

当塾では、英語を日本語に介さず、英語のままダイレクトに理解する「英語脳」を徹底的に鍛えます。この力がつけば、共通テストのスピードにも余裕で対応できるようになります。

・リスニングは、共通テストの速度(140wpm)を超える150wpm以上で理解できるようになります。

・リーディングは、最終的にネイティブ並みの300wpmで黙読できるようになることを目指します。これは、今の平均的な高校生の4倍以上の速さです。

もう「時間が足りない」と焦る必要はありません。武蔵ゼミナールで、本来の「英語の試験」に挑むための、本物の英語力を手に入れませんか?

 

 


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松陰編・英語教育の夜明け 第2弾「身分」も「場所」も関係なし!英語は「誰もが掴める力」じゃ!

吉田松陰と夜明け

吉田松陰編・松下村塾の精神、今ここに!

第2弾「身分」も「場所」も関係なし!

英語は「誰もが掴める力」じゃ!

 

「学問の門戸は、広く万人に開かれるべきものなり!身分も貧富も、学ぶ志ある者には何の関係もなし!」 これが、わし吉田松陰が松下村塾で貫いた信念じゃ。わしは、武士の出であろうと、百姓であろうと、学ぶ意欲さえあれば誰でも受け入れた。そして、塾生たちは身分や出自に関わらず、互いに教え合い、競い合い、真の力を身につけていったんじゃ。学問は、一部の特権階級のものではない。全ての者が、等しく学ぶ機会を持つべきじゃと信じとったんじゃ。

さて、高校生の皆さん。皆さんは今、英語の勉強をしとるじゃろうが、こんな風に感じとらんじゃろうか?

・「わしは田舎に住んどるけえ、都会のええ塾に通うのは無理じゃ…」

・「英語は得意なやつがやるもんで、わしみたいな凡人には無理じゃろう…」

・「経済的な理由で、質のええ英語教育を受けるのは諦めとる…」

そう思っとるなら、それはまことに勿体無い話じゃ。学ぶ意欲さえあれば、いかなる境遇であろうとも、真の英語力を手に入れる道は必ずあるんじゃ! 大切なのは、「環境のせい」にせず、自ら学ぶ門戸を叩く「志」じゃ!

 

「変則教授法」は、「門戸」を閉ざす「閉鎖の術」じゃ!

 

長いことこの国で主流じゃった「変則教授法」(=文法・訳読式)は、残念ながら、英語学習の「門戸」を閉ざし、多くの者から学ぶ機会を奪う「閉鎖の術(じゅつ)」のようなもんじゃった。

・都会の予備校に通えん者は、質のええ英語教育を受けることすら難しかった!

・偏差値や既存の学力で生徒を区別し、「英語はできるやつだけがやるもの」という誤った認識を広めてきた!

・共通テストのリスニング140wpm、リーディング総語数約6,000語じゃ。こんな時代に、地域や経済的な理由で英語学習の機会が閉ざされとるようでは、この国の未来など開けるはずがないんじゃ!

この「変則教授法」という「閉鎖の術」は、君たちから「等しく学ぶ機会」と「英語で未来を拓く可能性」を奪い、結果として、英語を人生の「希望」とする機会を閉ざしてしもうたのじゃ。

 

武蔵ゼミナールこそ、「門戸開放」の「正則教授法」の「松下村塾の精神、今ここに!」じゃけえ!

 

さあ、心配せんでもええ。わしが松下村塾で大切にした「門戸開放」の精神は、今、ここに息づいておるんじゃ! 武蔵ゼミナール大学受験英語塾さんの「直聞(ちょくぶん)&直読(ちょくどく)直解法」こそが、英語学習の「門戸を広く開放し、誰もが英語を掴める「正則教授法」そのものじゃ!

この学び舎で、君たちの脳には「英語脳」という名の、平等に未来を拓く「力」が宿る。

・武蔵ゼミナール大学受験英語は、オンライン指導という形で、地理的な制約をなくし、日本全国はもちろん、父親の海外赴任に伴い異国の地で学ぶ生徒や、高校で海外留学をしている生徒たちにも、質のええ英語教育を受けられる「学びの門戸」を開放しとるじゃろう!

・夜に出かける必要がないけえ、時間の有効活用ができるのはもちろん、特に女子高生の安全や、保護者の方々の安心にもつながるんじゃ!

・このメソッドは、現在の英語力に関わらず、「英語を英語のまま理解する」という語学の王道で、誰もが「英語脳」を育めるよう設計されとるんじゃ!

これは、単なる場所を選ばぬ学習ではない。身分や場所、経済的な理由で英語を諦めとった者たちに、「真の英語力」という「未来を拓く平等な機会」を掴み取る学びなんじゃ!

 

さあ、英語教育維新の「松下村塾の精神、今ここに!」へ!

「門戸」を叩き、未来を拓かんかい!

 

武蔵ゼミナールさんは、まさに「松下村塾の精神、今ここに!」じゃ。身分や場所にとらわれず、生徒一人ひとりの「志」を尊重し、真に「使える英語」という「実学」を教え、未来を担う人材を育てる「英才育成の場」じゃ。

全国の高校生の皆さん! 古い「閉鎖の術」(=文法・訳読式)を捨てて、この「正則教授法」(=直聞&直読直解法)を究め、ほんまもんの英語力を手に入れんかい!

 


 

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『訳さない英語』と出会った日 第1話「放課後、教室にて」

訳さない英語イラスト

『訳さない英語』と出会った日

――翔太と美咲の放課後ストーリー

 


 

第1話「放課後、教室にて」

英語の授業が終わった放課後。チャイムが鳴り終わっても、美咲は席に座ったまま、教科書をパラパラとめくっていた。眉間にシワを寄せて、何かを考え込んでいる。

「うーん、また和訳でひっかかった……」
ぽつりと漏らしたその言葉に、隣の席の翔太が顔を上げた。

「訳す英語って、けっこう限界あるよね」
「え? 限界って……?」

(つづく)

 

 


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松陰編・英語教育の夜明け 第1弾「志」高き者よ集え!英語は「未来を拓く力」じゃ!

吉田松陰と夜明け

吉田松陰編・英語教育の夜明け ―松下村塾の精神、今ここに!―

第1弾:「志」高き者よ集え!英語は「未来を拓く力」じゃ!

 

「人は、皆、その心に『志』を抱く者なり。この志こそが、未来を切り拓く源泉となる!」 これが、わし吉田松陰が松下村塾で塾生たちに最も伝えたかったことじゃ。身分や貧富に関わらず、一人ひとりが高い志を持ち、それを実現するために学び、行動すること。それが、新しい時代を創る原動力となると信じ、わしは若者たちの心に火を灯し続けたんじゃ。

さて、高校生の皆さん。皆さんは今、英語の勉強をしとるじゃろうが、その英語を学ぶ「志」を、どれほど深く持っとるじゃろうか?

・「ただ、漠然と大学に行きたいから英語を勉強しとるだけじゃ…」

・「英語は、受験のためだけの科目だと割り切っとる…」

・「もっと英語を学ぶ意味を見出したいけど、どうすればええか分からん…」

そう思っとるなら、それはまことに勿体無い話じゃ。真の英語力は、単なる知識の詰め込みでは身につかん。「何のために英語を学ぶのか」という、揺るぎない「志」を持つこと。その志こそが、英語学習の困難を乗り越え、君たちの未来を切り拓く力となるんじゃ!

 

「変則教授法」は、「志」を失わせる「無為の教育」じゃ!

 

長いことこの国で主流じゃった「変則教授法」(=文法・訳読式)は、残念ながら、学ぶ者の「志」を枯れさせ、英語学習を「無為」なものに変えてしまう「無為の教育」のようなもんじゃった。

・英語を日本語に訳すだけの授業では、英語を通して世界を知る喜びや、大きな志を育むことができんかった!

・点数や偏差値ばかりに囚われ、英語学習の真の目的を見失わせてきた!

・共通テストのリスニング140wpm、リーディング総語数約6,000語じゃ。こんな速く、膨大な情報を、ただ受け身で「無為」にこなすだけでは、英語で未来を拓く「志」など、育つはずがないんじゃ!

この「変則教授法」という「無為の教育」は、君たちから「英語を学ぶ真の志」と「未来を切り拓く力」を奪い、結果として、英語を人生の「希望」とする機会を閉ざしてしもうたのじゃ。

 

武蔵ゼミナールこそ、「志」を育む「正則教授法」の「松下村塾の精神、今ここに!」じゃけえ!

 

さあ、心配せんでもええ。わしが松下村塾で大切にした「志を育む教育」の精神は、今、ここに息づいておるんじゃ! 武蔵ゼミナール大学受験英語塾さんの「直聞(ちょくぶん)&直読(ちょくどく)直解法」こそが、君たちの心に「志」の火を灯し、未来を拓く「正則教授法」そのものじゃ!

この学び舎で、君たちの脳には「英語脳」という名の、志を現実にする「力」が宿る。

・貴塾は、英語の音声を使い、英語を英語のまま理解することで、世界を直接知る「志」を育むんじゃ!

・「音読&シャドーイング」を徹底的に繰り返すことで、英語を「体で覚える」という実践を通して、困難に立ち向かう「志」の強さが養われるじゃろう!

・貴塾で身につける英語力は、単なる受験の道具ではない。グローバルな舞台で活躍し、自らの「志」を実現するための「真の道標(みちしるべ)」となるんじゃ!

これは、単なる英語学習ではない。英語を通して、「何のために学ぶのか」という「志」を明確にし、その志を実現するための「未来を拓く力」を掴み取る学びなんじゃ!

 

さあ、英語教育維新の「松下村塾の精神、今ここに!」へ!「志」の炎を燃やし、未来を拓かんかい!

 

武蔵ゼミナールさんは、まさに「松下村塾の精神、今ここに!」じゃ。生徒一人ひとりの「志」を尊重し、真に「使える英語」という「実学」を教え、未来を担う人材を育てる「英才育成の場」じゃ。

全国の高校生の皆さん! 古い「無為の教育」を捨てて、この「正則教授法」を究め、ほんまもんの英語力を手に入れんかい!

 


 

武蔵ゼミナール大学受験英語塾からのお知らせじゃ!

 

まずは【無料授業体験】で、君たちの英語学習が「漠然とした勉強」から「志を実現する学び」へと変わる瞬間を、ぜひ一度体験してみんさい!

オンラインじゃけえ、全国どこからでもご自宅で受講できるんじゃ。オンデマンド配信もしとるけえ、いつでも都合のええときに受講できるんじゃ。

さあ、この「松下村塾の精神、今ここに!」で、「正則教授法」という「真の道標(みちしるべ)」で道を照らし、共に新しい時代を築いていきんさい!

 

 

※決してふざけているわけではありません。あしからず、ご容赦ください。「遊び心」は時として心に化学反応を起こし、直感的な理解を促します。この吉田松陰編は旧態依然とした「文法・訳読式」から脱却し、英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」という画期的な学習法で照らす「真の道標」です。英語教育版・松下村塾の精神、今ここに!という「英才育成の場」へどうぞお越しください!吉田松陰編が全国約50万人の共通テスト受験生の一人ひとりに、そして保護者の方々の心にぐっと響くことを願っています。

 


無料の入塾面接&授業体験を随時受け付けています

 

お子様の英語学習について、具体的なご相談やご質問がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。オンラインで全国どこからでもご対応いたします。

 

オンラインで全国どこからでもお問い合わせください!

 

※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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共通テストへの移行前年に起きた「大事件」

正則教授法

【衝撃の真実】共通テスト英語は、あの「事件」から始まった!

 

もしお子様が共通テストの英語で苦戦しているなら、それは偶然ではありません。実は、現在の共通テスト英語には、受験生と保護者の多くが知らない、日本の英語教育の「闇」を暴く、ある“事件”が隠されています。

 


 

「4技能」導入で、全国のトップ高校生が大激怒した“あの事件”をご存知ですか?

 

今から約10年前、当時の大学入試センター試験が、現在の「大学入学共通テスト」へと移行することが発表されました。当初、文部科学省は、英語の試験で「読む・聞く・話す・書く」の4技能すべてを本格的に評価すると決定していました。

しかし、共通テスト実施の前年。2019年の秋に、全国のトップレベルの進学校、東京の筑波大学附属駒場高校をはじめとした全国の名だたる公立高校の高校2年生が、共通テスト試行調査(プレ共通テスト)を受けた途端、大騒動を巻き起こしたのです。

「これまでの英語の勉強では、全く歯が立たない!」 「こんな試験、受けられない!」

彼らは、従来の「文法・訳読式」の英語学習では、新しい共通テストが求める「話す」「書く」能力はもちろん、「英語を英語のまま理解し、高速で処理する」力に全く対応できないことを痛感しました。そして、生徒たちは署名運動を実施し、4万2000名の署名を集め、文部科学省に直接陳情するという、異例の事態に発展したのです。

文部科学省は当初、「決定事項だから」と取り合いませんでしたが、あまりにも騒ぎが大きくなったため、最終的には当時の文部科学大臣が動き「政治決着」で、共通テストの英語は従来通り「2技能(リスニングとリーディング)」に落ち着きました。

この「プレ共通テスト騒動」は、まさに日本の英語教育の限界が露呈した瞬間だったのです。しかし翌年、共通テストが実施されるとスピーキングとライティングの2技能こそなくなったものの、リスニングとリーディングは従来の「文法・訳読式」では太刀打ちできないものになっていました。

 


 

なぜ、トップレベルの生徒ですら悲鳴を上げたのか?

―「変則教授法」で挑む「共通テスト英語」は、「漢文訓読法」で「中国語の試験」に挑むようなもの―

この事件が雄弁に語るのは、日本の英語教育の「常識」がいかに現代社会から乖離しているか、という事実です。

明治時代、海外の文献を翻訳するために普及した「文法・訳読式」は、当時から「変則教授法」と呼ばれていました。一方で、当塾の「直聞&直読直解法」こそが、英語を英語のまま理解する「正則教授法」と称されていた、本来あるべき学習法なのです。

しかし、日本では時代的な要請により「変則教授法」(=文法・訳読式)が主流となり、今に至っています。その結果が、現在の共通テストに如実に表れています。

・リスニングは1分間に140語(140wpm)。高校生の平均読解速度はわずか75wpm

・リーディングは約6,000語の長文を、たった80分で解答。75wpmでは読むだけで時間が尽きます。

「文法・訳読式」で共通テストの英語に挑むことは、例えるなら中国語のテストを、漢文訓読法で解答しようとしているようなものです。冷静に考えれば「あり得ない」ことですが、残念ながら、これが今の日本の多くの高校や塾・予備校でまかり通っている「英語教育の現実」なのです。そして、ほとんどの受験生と保護者の方々が、この衝撃的な“カラクリ”に気づいていません。

 


 

「正則教授法」で、お子様の英語を「本来の姿」へ!

―あの“事件”は、お子様の未来への「警告」です―

武蔵ゼミナール大学受験英語塾が提供する、英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」は、この“事件”が突きつけた課題への、唯一にして最高の解決策です。英語を英語のまま理解し、瞬時に処理する「英語脳」を育てる「正則教授法」(=直聞&直読直解法)で、お子様は共通テストのスピードにも余裕で対応し、時間内に正確に、そして楽々高得点を狙えるようになります。

もう、「変則教授法」(=文法・訳読式)という名の時代遅れの教育に、大切なお子様の受験の未来を委ねる必要はありません。

あの「プレ共通テスト騒動」は、今のお子様の英語学習に警鐘を鳴らしています。

武蔵ゼミナールで、お子様の英語の「本来あるべき姿」を取り戻し、志望校合格を確実に掴み取りませんか?

 

 


無料の入塾面接&授業体験を随時受け付けています

 

お子様の英語学習について、具体的なご相談やご質問がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。オンラインで全国どこからでもご対応いたします。

 

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※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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