
君の英語、本当に「使える」ようになってる?
今の学校や予備校の英語の授業で、こんな風に感じてないかな?
「いくら単語を覚えても、長文を読むのが遅い…」 「リスニングは、速すぎて全然聞き取れない…」 「共通テスト、いつも時間切れで最後まで解けない…」
それは、君が悪いんじゃない。今の学校や予備校の99%以上が、実は「旧態依然とした『文法・訳読式』」の英語を教えているからなんだ。
「訳す英語」は、もう通用しない!
想像してみてほしい。君が今、読んだり聞いたりする英語のスピードは、平均で1分間に75語(75wpm)くらい。これは、日本語にいちいち訳しながら理解しているからなんだ。
でも、大学共通テストの英語は、リスニングが1分間に140語(140wpm)と、今の君の約2倍のスピードで流れてくる。リーディングも、合計6,000語もの長い英文をたった80分で読み解かなきゃいけない。
計算してみてごらん? 6,000語 ÷ 75wpm = 80分。つまり、今の読み方だと、英文を「読むだけ」で試験時間が終わっちゃうってこと!問題を解く時間なんて、どこにもないんだ。だから、いつも最後まで解き終わらないうちに試験終了…なんてことになるのは当然なんだよ。
革命的な「直聞&直読直解法」で、英語を「英語のまま」理解しよう!
当塾の英語学習は、その悩みを根底から解決する「直聞(ちょくぶん)&直読直解法」だ。
これは、英語を日本語に訳さずに、英語のままダイレクトに理解する方法のこと。まるでネイティブスピーカーのように、聞いた英語をそのまま理解し、読んだ英語をそのまま理解するんだ。
- リスニング:使用するテキストの音声を使い、最低でも150wpm、つまり共通テストのスピードを上回る速さ、ネイティブの会話のスピードで理解できる力を身につける。
- リーディング:ネイティブが黙読するような速さである300wpm、つまり君の今の4倍のスピードで英文を理解できるようになる。
そう聞くと、「そんなに速く、英語のまま理解するなんて、すごく難しいんじゃないの?」って思うかもしれないね。
驚くほどカンタン!「訳す」より、ずっと楽なんだ。
実は、まったく逆なんだ!
この「直聞&直読直解法」は、従来の「文法・訳読式」の半分以下の労力で身につくって言ったら信じられるかな?多くの生徒が「こんなに簡単なの!?」って驚いているよ。
だって、考えてみてほしい。「日本語に訳す」って、実はすごく難しいことなんだ。英語と日本語は、言葉の並び方も、表現の仕方も、考え方も全然違う。それを無理やり日本語に当てはめようとするから、かえって時間がかかり、複雑になっちゃうんだ。
「直聞&直読直解法」は、そんな複雑な「訳す」というステップをなくすから、むしろ楽で、そして何よりも効率的に英語力が伸びるんだ。
君も当塾で、本当に「使える」英語力を手に入れて、共通テストも、その先の未来も、自信を持って突破しよう!