武蔵ゼミナール
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日別アーカイブ: 2026年4月17日

【医歯薬系を志望する君へ④】英語の「反復」は、医師に必要な「誠実な忍耐」そのもの

医歯薬志望

私が君に「反復」を求める理由。それは、医歯薬系への適性検査である。

かつて、武蔵ゼミナールの先代塾長は、数学の難問を前に「なぜこれが必要なのか」と問う生徒たちに、こう答えました。 「医師として適格かどうかを調べるには、数学がもってこいなのだよ」

その真意は、知識の量ではなく、難問から逃げずに論理を構築し続ける「誠実さ」があるかを見ることでした。

そして今、私は英語を通して、君たちに同じ問いを投げかけています。 直聞&直読直解法を身につけるための「反復練習」。これは、君が将来、「繰り返される日常の診療」や「一瞬の判断を要する急患」に対し、どこまで誠実に向き合えるかという適性検査なのです。

300wpmの壁を超える継続力: インバウンドの増加で多国籍化する現場。そこで求められるのは、和訳という「甘え」を捨て、英語をそのまま受け入れる身体能力です。そのための地道な反復を「知的な修行」として楽しめるなら、君には医歯薬系の資質があります。

私が提唱する「正則教授法(直聞&直読直解法)」は、魔法ではありません。 「返り読み(逆走)」という「変則教授法(文法・訳読式)」を払い、脳を本来の巡りに戻した後は、ひたすら正しいリズムで英語を脳に流し込む「反復練習」が必要です。

実は、このプロセスこそが、君たちが将来「医師や歯科医師、薬剤師」として生きていくための適性検査でもあります。

1. 医療現場が求める「練度」という資質

医学の知識は膨大です。そして臨床の現場では、学んだことを「知っている」レベルから、無意識に「手が動く」レベルまで高めることが求められます。 英語学習も同じです。150〜300wpmのスピードに脳を適応させるには、繰り返し、繰り返し、英語を英語のまま処理する訓練を継続しなければなりません。この「地道な反復」を厭わない精神こそが、命を預かる者の資質なのです。

2. インバウンド時代の「臨床英語」

前回のブログでも触れましたが、医療現場での英語の必要性はかつてないほど高まっています。 インバウンドの増加により、目の前の外国人患者さんに瞬時に対応する力が求められる今、和訳という「タイムラグ」は、現場の混乱を招くリスクでしかありません。 受験時代に「直聞&直読直解法」で培った反射神経は、将来、現場での判断スピードを支える強力な武器になります。

3. 「志」があるからこそ、正則を

勉強嫌いな子を無理に走らせるのは至難の業です。しかし、君たちのように「医歯薬系に進み、人を救いたい」という明確な目標がある者は違います。 反復練習の先にある「未来の自分」を想像できる君たちなら、この正則な訓練を、知的な喜びを持って継続できるはずです。

武蔵の伝統が君を支える

数学で「論理の持久力」を説いた先代と、英語で「世界標準の知覚力」を授ける私。 武蔵ゼミナールの根底にあるのは、受験を単なる「点数取り」に終わらせず、プロフェッショナルとしての「基礎体力を鍛える場」にするという信念です。

君の忍耐強さを、間違った学習法(変則)で浪費しないでほしい。 その誠実な努力を、世界に通用する「本物の力(正則)」へと結実させましょう。


伝統を継承し、英語で「医師や歯科医師、薬剤師の背骨」を作る

先代が数学で試した「医師や歯科医師、薬剤師の資質」を、私は今、英語という道具を使って、より実践的に、より高い基準で君たちに伝授しています。

受験勉強を、単なる点数取りの苦行にしてはいけません。 武蔵ゼミナールの門を叩く君たちには、英語の反復訓練を通して、世界に通用する医師としての「揺るぎない背骨」を築いてほしいと願っています。

「脳の逆走」を止め、英語を英語のまま受け入れる。 その時、これまで感じていた「重い負担」は、知的な「快感」へと変わります。

 


 

「正則教授法」で、あなたの英語を「本来の姿」へ

 

武蔵ゼミナール大学受験英語塾が提供する、英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」は、まさに現代が求める「正則教授法」そのものです。英語を英語のまま理解し、瞬時に処理する「英語脳」を育てることで、共通テストのスピードにも余裕で対応し、時間内に正確に、そして楽々高得点を狙えるようになります。

正則教授法(直聞&直読直解法)に切り替えると、高校生の平均である75wpm(分速75単語)から4倍の300wpm(ネイティブの黙読速度)へ跳ね上がります。共通テスト・リスニングの140wpmの余裕で対応し、80分で約6,000語というリーディングも時間が余ります。

もう、「変則教授法」(=文法・訳読式)という名の時代遅れの教育に、大切な受験の未来を委ねる必要はありません。武蔵ゼミナールで、英語の「本来あるべき姿」を取り戻し、志望校合格を確実に掴み取りませんか?

 


 

無料の入塾面接&授業体験を随時受け付けています

 

お子様の英語学習について、具体的なご相談やご質問がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。オンラインで全国どこからでもご対応いたします。

 

オンラインで全国どこからでもお問い合わせください!

 

※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

 

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【医歯薬系を志望する君へ③】生粋の英国で起きた、日本人の常識を覆す劇的逆転劇

イギリス編

生粋の英国(ノーリッチ)で起きた、日本人の常識を覆す劇的逆転劇

私が渡英したのは、外国人が溢れる国際都市ロンドンではありません。イングランド東部、古くから続く美しい教会や城があり、日本で言えば仙台のような、落ち着いた文教地区ノーリッチ(Norwich)でした。

当時はまだ外国人が非常に珍しく、街を行き交うのはほとんどがイギリス人。ごまかしの効かない、まさに「本物の英語環境」です。

その街の語学学校で、ある日、緊急の職員会議が開かれました。議題は「なぜ日本人だけ、これほどまでに上達が遅いのか?」という深刻なものでした。他国の学生は学期ごと2~3クラス上がるのに、日本人は同じクラスに留まるか1クラス上がるのがやっとでした。

あまりの進歩のなさに、一人の講師がこう口走りました。 「日本人は、遺伝子レベルで外国語学習の能力が欠落しているのではないか……」

日本人として、私は黙っていられませんでした。 「そうではありません。原因は、日本の『文法・訳読式』という教育法にあるのです」

1. 「それは、死んだ言語を学ぶ方法だ」

私が「一文を分解し、日本語の語順に並べ替えて訳す」日本の手法を説明すると、イギリス人講師たちは顔を見合わせ、一人の女性講師が納得したようにこう言いました。

「なるほど。それはイギリスでは、ラテン語のような『死語』を研究する時に使う古い手法だわ。活きている言葉を学ぶのに、そんな方法を使うなんて……」

彼女たちの驚きは相当なものでした。ネイティブにとって、英語を「解体」して別の言語に「翻訳」する作業は、化石を調べる考古学のようなもの。「血の通ったコミュニケーション」に使う手法ではないと断言されたのです。

2. 世界標準の「正則教授法」

続けて、私が日本で学び、実践していた「直聞&直読直解法」について話すと、講師たちの表情は一変しました。

「まさにそれこそが、第2言語習得法としての世界標準(グローバル・スタンダード)よ!」

私が2週間でFENを理解できるようになったのは、私が特別だったからではありません。ただ、日本中の受験生が「死語の学び方」で足踏みしている間に、私一人だけが「活きた言語の学び方(正則教授法)」に切り替えた。ただそれだけのことだったのです。

3. 「遺伝子のせい」にしてはいけない

医歯薬系を目指す君たちの中には、「自分は英語の才能がない」と諦めかけている人もいるかもしれません。 しかし、それは君の才能のせいでも、遺伝子のせいでもありません。「活きた英語」を「死んだ言葉」として学ばされている、教育システムの犠牲になっているだけなのです。

38年前、英国ノーリッチの職員会議で確信したこと。 それは、「脳の使い方のルールを変えれば、日本人は誰でも世界標準のスピードで英語を習得できる」という真実です。

君の脳にある「ラテン語式の古い回路」を捨て、「世界標準の直読直解回路」へと、今すぐアップデートしませんか?

この「世界標準の正則教授法」がどれほど強力か。それを証明する、忘れられない出来事があります。

ノーリッチの奇跡。絶望の淵から「3クラス飛び級」へ

生粋のイギリス人講師たちに囲まれ、成果が上がらず絶望していた日本人女子学生がいました。「自分は才能がない」と途方に暮れていた彼女に、私は個人的に「直聞&直読直解法」のコツを伝授しました。

「訳毒癖を捨て、英語を英語のまま脳に流し込もう!」

次の学期のレベルチェック。 他の日本人学生たちが、日本人同士で固まり、相変わらず「1クラス上がるかどうか」で一喜一憂しているのを尻目に、彼女は「本物のイギリス英語」の波に乗り、一気に「3クラス飛び級」を成し遂げたのです。

「遺伝子のせい」でも「才能のせい」でもありません。 英国のノーリッチという、ごまかしの効かない環境だからこそ、「死語の学び方(訳毒式)」から「世界標準の学び方(直読直解法)」への切り替えが、劇的な成果として現れたのです。

君の脳にある古い回路を捨て、今すぐ世界標準のスピードを自分のものにしませんか?

「脳の逆走」を止め、英語を英語のまま受け入れる。 その時、これまで感じていた「重い負担」は、知的な「快感」へと変わります。

 


 

「正則教授法」で、あなたの英語を「本来の姿」へ

 

武蔵ゼミナール大学受験英語塾が提供する、英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」は、まさに現代が求める「正則教授法」そのものです。英語を英語のまま理解し、瞬時に処理する「英語脳」を育てることで、共通テストのスピードにも余裕で対応し、時間内に正確に、そして楽々高得点を狙えるようになります。

正則教授法(直聞&直読直解法)に切り替えると、高校生の平均である75wpm(分速75単語)から4倍の300wpm(ネイティブの黙読速度)へ跳ね上がります。共通テスト・リスニングの140wpmの余裕で対応し、80分で約6,000語というリーディングも時間が余ります。

もう、「変則教授法」(=文法・訳読式)という名の時代遅れの教育に、大切な受験の未来を委ねる必要はありません。武蔵ゼミナールで、英語の「本来あるべき姿」を取り戻し、志望校合格を確実に掴み取りませんか?

 


 

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【医歯薬系を志望する君へ②】偏差値28から72の逆転劇

英語の覚醒

 偏差値28からの逆転劇 脳の「邪気」を払えば、英語は突然溢れ出す

医学の道を志す君たちは、人一倍「効率」や「論理」を大切にするはずです。ならば、私の恥を忍んだ告白を聞いてください。

かつて私は、英語が「大嫌い」どころか、完全に「壊滅」していました。 高1の2学期のテストは0点。通知表は、問答無用の「1」。 その後、専門学校を経て歯科技工士として働いていましたが、過労により三日三晩意識不明で倒れるという凄まじい経験をしました。

一命を取り留め、「人生をやり直そう」と大学受験を決意した時、久しぶりに受けた模試の偏差値は「28」。そこから半年間、必死に「文法・訳読式」で勉強しましたが、偏差値は36までしか上がりませんでした。

そんな「どん底」の私を救ってくれたのが、道家の「導引術」という健康法、そして英語の「直聞&直読直解法」との出会いだったのです。

(1)2週間で訪れた「奇跡」

導引術によって体の巡りを整え、それと同時に英語も「返り読み(逆走)」という脳の邪気を一切捨て、英語を英語の語順で受け入れる訓練を始めました。

すると、信じられないことが起きたのです。 始めてわずか2週間足らず。目覚まし代わりに流していたFEN(現AFN、米軍放送)のニュースが、突然、意味を伴った「言葉」として頭の中に流れ込んできました。

昨日までただの「雑音」だった英語が、日本語を介さずともダイレクトに理解できる。脳の渋滞が解消され、生命の巡りが戻った瞬間でした。偏差値は72へと急上昇していました。

(2)「元気」な脳を取り戻せ

導引術では、体から不要なものを出すことを「元気(元の気)に戻る」と言います。 英語学習も同じです。君たちが英語を苦痛に感じるのは、実力がないからではありません。脳の中に「返り読み」という不自然な動作(邪気)が溜まり、脳が酸欠状態になっているだけなのです。

  • ・偏差値28の時の私: 英語を日本語に「加工」しようとして、脳を老化させていた。

  • ・目覚めた後の私: 英語をそのまま流し込み、脳を「元気」な状態に保った。

(3) 医歯薬系を目指す君への処方箋

将来、人の命を預かる立場になる君たちには、自分の脳を「不自然な負荷」で虐待しないでほしい。

半年かけて偏差値が8しか上がらなかった私が、なぜ短期間で英語を克服し、38年以上も英語を教え、今では実年齢より10歳以上若く見られるほど元気に過ごしているのか。

その答えは、「自然の理(正則)」にあります。 「脳の逆走」を止め、本来の巡りを取り戻せば、君の成績も、そして人生も、必ず劇的に変わり始めます。

「脳の逆走」を止め、英語を英語のまま受け入れる。 その時、これまで感じていた「重い負担」は、知的な「快感」へと変わります。

 


 

「正則教授法」で、あなたの英語を「本来の姿」へ

 

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【医歯薬系を志望する君へ①】その「面倒くさい」は脳の防衛本能

脳の逆走

その「面倒くさい」は脳の防衛本能。英語学習を「対症療法」で終わらせないために

「英語の音読が続かない」「長文を読むのが苦痛で仕方ない」 もし君がそう感じているなら、それは決して「根性がない」からでも「怠慢」だからでもありません。

実は、君の非常に優秀な脳が、「これ以上、不合理な負荷をかけないでくれ!」と叫んでいる、正当な防衛信号なのです。

1. 「面倒くさい」の正体は脳のオーバーヒート

私たちは、英語を左から右へ読みながら、頭の中では日本語の語順に合わせて右から左へと「返り読み」をしようとします。これを私は「脳の逆走」と呼んでいます。

視線は右へ、思考は左へ。 この矛盾した動きは、脳にとって凄まじい過剰負荷(オーバーヒート)を招きます。 君の賢い脳は、本能的にこう察知したのです。 「こんな非効率なことをしても、英語は身につかないぞ!」と。 その脳の悲鳴こそが、「面倒くさい」という感情の正体なのです。

2. 教育現場の「対症療法」という罠

ここで、医学的な視点で現在の英語教育を考えてみましょう。

  • 対症療法(一般的な指導): 「音読ができない」という症状に対し、「気合で10回読め」「単語を100回書け」と指示する。これは、高熱が出ている原因を調べず、ただ解熱剤を出し続けるようなものです。その場は凌げても、薬が切れれば(やる気が削げれば)再び症状は悪化します。

  • 原因療法(武蔵ゼミナールの視点): なぜ「読めない」のか。その根本原因である「脳の逆走」を突き止めます。逆走という摩擦をなくし、脳を「直聞・直読(英語の語順通りに理解する)」という正常な循環に戻すこと。これこそが、英語学習における根本的な解決です。

3. アドラー心理学が教える「現象の奥にある真実」

心理学者のアルフレッド・アドラーは、表面に出た現象にとらわれず、その奥にある「目的」や「原因」を見極めることの重要性を説きました。

「怠けている」と見えるのは、あくまで表面的な現象に過ぎません。その奥には、不合理な学習法による脳の疲弊が隠れています。 表面的な現象(音読の回数や勉強時間)をいくらいじったところで、回路が逆走したままでは、真の解決には至らないのです。

4. 脳を「納得」させる学習法へ

医学部、歯学部、薬学部を目指すような高い志を持つ君たちにこそ、この「理に適った」学習法を知ってほしい。 脳を力ずくで動かすのではなく、脳が「これならスムーズに流れる!」と確信できる環境を整えてあげること。

「脳の逆走」を止め、英語を英語のまま受け入れる。 その時、これまで感じていた「重い負担」は、知的な「快感」へと変わるはずです。

 


 

「正則教授法」で、あなたの英語を「本来の姿」へ

 

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