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「英語は勉強するものではない、練習するものだ」―難関大学合格の秘訣

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直聴直解

偏差値28から72、そして生徒たちを次々と難関大学に合格させた38年間

「毎日何時間も英語の勉強をしているのに、一向に成績が伸びない…」 もしあなたがそんな悩みを抱えているとしたら、原因はたった一つです。

それは、「英語を『勉強』しようとしているから」です。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、38年前の創立以来、一貫して一つのブレない方針を掲げ続けています。

それは、「英語は勉強するものではなく、練習するものだ」ということです。

英語は「体育」や「音楽」と同じ技能教科

「英語の4技能(聴く・読む・話す・書く)」という言葉がある通り、英語は本質的に「技能教科」です。

技能教科と言えば、体育や音楽を思い浮かべてみてください。 体育や音楽は、机に向かって「勉強」するものではありませんよね?

・どれほど野球やサッカーの本を読んで「戦術の勉強」をしても、実際にボールを蹴り、バットを振る「練習」をしなければ試合で使えるようにはなりません。

・どれほど楽譜の読み方や音楽理論を「勉強」しても、実際に指を動かして「練習」しなければ、ピアノやバイオリンを弾くことはできません。

英語も、これとまったく同じなのです。 辞書を引いて文法を分析し、訳し方を頭で「勉強」したところで、英語の実力はつきません。 自分の頭と口を動かし、音読やシャドーイング(直聴直解法)によって英語を身体に叩き込む「練習」をして初めて、英語力は爆発的に伸びるのです。

「練習は、不可能を可能にする」――偏差値28からの大逆転

私自身、受験生時代にこの「練習」に切り替えたことで、英語の偏差値を28から72まで引き上げました。

そして、武蔵ゼミナールでこの「練習」を愚直にやり抜いた塾生たちも、次々と不可能を可能にしてきました。

  • ・偏差値26から、立教大学に合格!

  • ・偏差値32から、早稲田大学に合格!

  • ・偏差値38から、明治大学に合格!

  • ・偏差値42から、東京大学に合格!

彼らは皆、偏差値70の壁を軽々と突き破っていきました。 他にも、偏差値を15以上アップさせ、「夢でしかなかった」1〜2ランク上の第一志望校へと合格を決めていった生徒が全国に大勢います。

彼らが特別だったわけではありません。ただ、「勉強」をやめて「正しい練習」を始めた、それだけなのです。

正しい「練習」さえ積めば、あとは勝手に伸びていく

しっかりとした英語力(英語を英語のまま処理する土台)さえ身体につけてしまえば、あとは高校や大手予備校の素晴らしいリスニング・長文読解の授業を受けるだけで、面白いように吸収できるようになります。

だからこそ、武蔵ゼミナールでは難しい問題を解かせるようなことはしません。 当塾がが指導するのは、ただ一つ。「正しい聴き方・読み方の練習方法」だけです。

「もう無駄な勉強で時間を浪費したくない」 「絶対に諦めたくない志望校がある」

そう強く願うあなたは、今日から「勉強」をやめて「練習」を始めませんか? 武蔵ゼミナールは、本気で練習に汗を流し、夢を叶えたいあなたを38年の実績とともに全力で導きます!