武蔵ゼミナール
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日別アーカイブ: 2025年7月18日

お子様の英語学習、本当に「使える」英語になっていますか?

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保護者の皆様、いつもお子様の教育にご尽力されていることと存じます。

現代の子どもたちは、AIが当たり前の時代を生きています。スマートフォン一つで、日本語と英語が瞬時に翻訳される環境です。このような中で、「お子様の英語学習が、本当に将来役立つ『使える』英語力になっているのか?」という疑問をお持ちではないでしょうか。

 

旧来の「訳す」英語学習の限界

 

残念ながら、多くのお子様が通う高校や予備校では、いまだ99%以上が「文法・訳読式」という旧態依然とした方法で英語を教えています。これは、英文を日本語に一言一句訳しながら理解を進めるやり方です。

しかし、この方法には明確な限界があります。お子様が現在、英語を読むスピードは平均で1分間に75語(75wpm)程度。これは、日本語を介しているためです。

(※wpmとはwords per minuteの略で、1分間に理解できる単語数(語/分)のこと。)

考えてみてください。大学入学共通テストの英語は、リスニングが1分間に140語(140wpm)と、お子様の現在の約2倍のスピードで進みます。リーディングに至っては、合計6,000語もの長文をたった80分で読み解く必要があります。

現在の読み方(75wpm)で計算すると、6,000語 ÷ 75wpm = 80分。つまり、英文を「読むだけ」で試験時間が終わり、問題を解く時間は一切残らない計算になります。これでは、どんなに真面目に勉強していても、最後まで解き終わらないのは当然なのです。

 

AI時代に本当に必要な「英語のまま」理解する力

 

これからのグローバル社会、そしてAIが進化する時代に本当に求められるのは、「英語を英語のまま理解し、英語のまま考え、そして表現できる力」です。AIが瞬時に翻訳できる今、単に「正確に訳す」能力の価値は相対的に低下しています。

武蔵ゼミナール大学受験英語では、この新しい時代に真に対応する学習法、「直聞(ちょくぶん)&直読直解法」を導入しています。これは、お子様がまるでネイティブスピーカーのように、聞いた英語を直接理解し、読んだ英語を直接理解する画期的な学習法です。

  • リスニング: 使用するテキストの音声を通じて、最低でも150wpm、つまり共通テストのスピードを上回る速さ、ネイティブの会話のスピードで英語を理解できるようになります。
  • リーディング: ネイティブが黙読するような速さである300wpm、つまり現在の約4倍のスピードで英文を理解できるようになります。

「英語を英語のまま理解するなんて、難しいのでは?」とご心配される保護者の方もいらっしゃるかもしれません。

 

「訳す」より、ずっとシンプルで効率的です

 

ご安心ください。実は、この「直聞&直読直解法」は、従来の「文法・訳読式」の半分以下の労力で習得できると、多くの生徒が実感しています。無理に日本語に変換する手間がなくなるため、学習効率が格段に上がるのです。

日本語と英語は、単語レベルだけでなく、文の構造や思考プロセスも大きく異なります。その異なる言語間を「訳す」という行為は、実は非常に複雑で、多くのエネルギーを消費します。当塾の学習法は、この複雑な「訳す」ステップをなくすことで、よりシンプルに、そして効率的に英語力を伸ばしていくことを可能にします。

お子様が当塾で「英語を英語のまま理解できる」本物の英語力を身につけ、大学受験はもちろん、その先の国際社会で自信を持って活躍できるよう、私たちが全力でサポートいたします。

お子様の将来のために、ぜひ一度、当塾の学習法について詳しくお話しさせていただければ幸いです。

※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

全国どこでも自宅でオンライン授業
★武蔵ゼミナール大学受験英語塾
https://www.english634.com

君の英語、本当に「使える」ようになってる?

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君の英語、本当に「使える」ようになってる?

 

今の学校や予備校の英語の授業で、こんな風に感じてないかな?

「いくら単語を覚えても、長文を読むのが遅い…」 「リスニングは、速すぎて全然聞き取れない…」 「共通テスト、いつも時間切れで最後まで解けない…」

それは、君が悪いんじゃない。今の学校や予備校の99%以上が、実は「旧態依然とした『文法・訳読式』」の英語を教えているからなんだ。

 


 

「訳す英語」は、もう通用しない!

 

想像してみてほしい。君が今、読んだり聞いたりする英語のスピードは、平均で1分間に75語(75wpm)くらい。これは、日本語にいちいち訳しながら理解しているからなんだ。

でも、大学共通テストの英語は、リスニングが1分間に140語(140wpm)と、今の君の約2倍のスピードで流れてくる。リーディングも、合計6,000語もの長い英文をたった80分で読み解かなきゃいけない。

計算してみてごらん? 6,000語 ÷ 75wpm = 80分。つまり、今の読み方だと、英文を「読むだけ」で試験時間が終わっちゃうってこと!問題を解く時間なんて、どこにもないんだ。だから、いつも最後まで解き終わらないうちに試験終了…なんてことになるのは当然なんだよ。

 


 

革命的な「直聞&直読直解法」で、英語を「英語のまま」理解しよう!

 

当塾の英語学習は、その悩みを根底から解決する「直聞(ちょくぶん)&直読直解法」だ。

これは、英語を日本語に訳さずに、英語のままダイレクトに理解する方法のこと。まるでネイティブスピーカーのように、聞いた英語をそのまま理解し、読んだ英語をそのまま理解するんだ。

  • リスニング:使用するテキストの音声を使い、最低でも150wpm、つまり共通テストのスピードを上回る速さ、ネイティブの会話のスピードで理解できる力を身につける。
  • リーディング:ネイティブが黙読するような速さである300wpm、つまり君の今の4倍のスピードで英文を理解できるようになる。

そう聞くと、「そんなに速く、英語のまま理解するなんて、すごく難しいんじゃないの?」って思うかもしれないね。

 


 

驚くほどカンタン!「訳す」より、ずっと楽なんだ。

 

実は、まったく逆なんだ!

この「直聞&直読直解法」は、従来の「文法・訳読式」の半分以下の労力で身につくって言ったら信じられるかな?多くの生徒が「こんなに簡単なの!?」って驚いているよ。

だって、考えてみてほしい。「日本語に訳す」って、実はすごく難しいことなんだ。英語と日本語は、言葉の並び方も、表現の仕方も、考え方も全然違う。それを無理やり日本語に当てはめようとするから、かえって時間がかかり、複雑になっちゃうんだ。

「直聞&直読直解法」は、そんな複雑な「訳す」というステップをなくすから、むしろ楽で、そして何よりも効率的に英語力が伸びるんだ。

君も当塾で、本当に「使える」英語力を手に入れて、共通テストも、その先の未来も、自信を持って突破しよう!

※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

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英語学習、その常識、もう古くない?

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英語学習、その常識、もう古くない?

 

君たちはAIが当たり前の時代に生きている。スマホで一瞬にして日本語が英語に、英語が日本語になる。AI自動翻訳アプリの出現に苦慮している教育現場の実態が、新聞等で報道されたこともある。そんな時代に、高校や予備校の英語の授業で「単語をひたすら覚えて、文法を分析して、正確に訳す」ことにどれだけの意味があると思う?

 


 

「英語を日本語に、日本語を英語に」はもう卒業!

 

正直に言おう。高校や予備校でやってきた「文法・訳読式」の勉強は、英語の勉強というより、むしろ日本語でどう表現するかを学んでいたようなものなんだ。文法のルールを細かく分析し、辞書を片手に日本語の完璧な訳を作ることに時間を費やしてきたんじゃないかな。

でも、考えてみてほしい。海外の人と話す時、頭の中でいちいち日本語に訳して、また英語に組み立て直している時間なんてないよね?AI翻訳アプリが普及した今、「正確な訳を作ること」はもはやAIの得意分野。君たちが本当に目指すべきは、そこじゃない。

 


 

AI時代に本当に必要な英語力とは?

 

これからの時代に君たちに求められるのは、「英語を英語のまま理解し、英語のまま考え、そして表現する力」だ。

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では、だからこう言うよ。

「訳を見てもいいよ!むしろ、最初に全訳をしっかり見てごらん。」

え、全訳を見てもいいの?そう思った人もいるかもしれない。そう、それでいいんだ。なぜなら、本当に学びたいのは、「この日本語が、英語ではどう描かれているのか」という、日本語と英語の表現の”違い”と”つながり”だからだ。

たとえば、AI翻訳アプリで「今日の気分は最高だ」と打ってみてごらん。色々な英語表現が出てくるはずだ。その中で、なぜこの英文が一番自然なのか? どうしてその単語やフレーズが使われているのか? その裏側にある英語の感覚、英語のロジックを一緒に深掘りしていくんだ。

 


 

「直聞&直読直解法」で、真の英語力を手に入れよう!

 

これが武蔵ゼミナール大学受験英語塾が提唱する「直聞(ちょくぶん)&直読直解法」だ。

・直読直解: 英文を読んだ時に、日本語に訳さず、英語の語順のままスッと意味が頭に入ってくる。

・直聞直解: 英語の音声を聞いた時に、いちいち日本語に変換することなく、直接内容を理解できる。

そして、その先にあるのが、自分の考えを英語で直接表現する力。これがまさに、英語での表現力を磨く真の英語学習法なんだ。

AI翻訳アプリは、もはや脅威じゃない。AIアプリを「日本語と英語の表現の違い」を学ぶための最高の研究材料として活用する。AIの訳と比較することで、むしろ「より自然な英語」そして「英語の思考法」がクリアに見えてくるはずだ。

もう、古いやり方に縛られる必要はない。 武蔵ゼミナール大学受験英語塾で、AI時代に本当に通用する「生きた英語力」を身につけて、世界と直接つながる力を手に入れないか?

 


 

この塾の画期的な英語学習に興味を持ったら、ぜひ一度、話を聞きに来てみてね!

 

※高校や予備校では、旧態依然とした「文法・訳読式」が99%以上を占めています。高校生が英語を理解するスピードは平均75wpm(語/分)しかありません。共通テストの英語が、リスニングでは140wpmと2倍弱のスピードで流れてきます。

リーディングは総単語数約6,000語の長文を80分で解かなければいけません。(6,000÷75=80)これでは読むだけで時間切れ、問題を解く余裕はありません。実際には最後まで解き終わらないうちに試験は終了します。

当塾の英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」では、リスニングは使用するテキストの音声を利用して少なくとも150wpmでの理解を実現しています。また、リーディングはネイティブ並みの黙読スピードである300wpmでの理解を実現しています。

そう言うと、英語のまま理解できる「直聞&直読直解法」は難しいのではと思う生徒もいるかもしれません。実はまったく逆で、「文法・訳読式」の半分以下の労力で済むのです。生徒たちは思った以上に簡単で驚いています。訳す方がはるかに難しいのです。

 

 

※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

全国どこでも自宅でオンライン授業
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AI時代を見据えた英語教育の重要性

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高校生・浪人生の保護者の皆様へ

 

AI技術の進化は目覚ましく、私たちの社会は今、歴史的な転換期を迎えています。お子様たちが将来活躍するであろう社会では、AIが多くのタスクを代替し、これまでの常識が通用しなくなるでしょう。英語教育においても、この変化は例外ではありません。

特に注目すべきは、AI翻訳の驚くべき進化です。スマートフォン一つあれば、まるでネイティブスピーカーが訳したかのような自然な日本語訳が瞬時に手に入ります。これにより、これまでの日本の英語教育で主流であった「訳読式英語」の学習効果は、大きく低下していくと考えられます。単に英文を日本語に訳す能力は、もはやAIには敵いません。

実際、新聞報道等でAI翻訳アプリを予習(⁉)に使用する学生の出現や、いくら禁止しても止められないだろうという大学教授の談話、中学や高校でも同様のことが起きつつあり現場の教師たちが困惑している様子や、AI自動翻訳機の出現により短絡的な英語教育不要論まで出てきて英語学習の意義を見失いつつある生徒の様子などの記事が散見されます。

まだAI自動通訳機の精度があまり高くなかった数年前から、実際に観光地では土産物屋や和風の旅館、観光タクシーなどでは重宝されてきました。最近は翻訳精度が飛躍的に上がり多くの仕事で利用されるようになりました。例えば、商談に利用する商社や翻訳会社でも利用されています。このような変化は加速度的に進行しています。このような現実から、従来の「文法・訳読式」の授業は終焉の時を迎えています。

では、AIが当たり前となる時代に、お子様たちに本当に必要な英語力とは何でしょうか? それは、AIを「道具」として使いこなし、AIでは代替できない「人間ならではの英語力」、すなわち、

英語で直接思考し、自分の意見を明確に表現する力

・多様な文化背景を持つ人々と、英語を通じて深く共感し、協働する力

・複雑な情報を英語で分析し、多角的な視点から議論を深め、問題解決に導く力

これら「思考力」「コミュニケーション力」「問題解決能力」といった、より高度な総合的英語力こそが、これからのグローバル社会で求められる力です。

そして、この「訳読式英語」の限界は、大学入学共通テストのような、より実践的な英語力が問われる場で顕著に現れています。

ご存知でしょうか? 従来の「訳読式」で英語を理解する高校生の平均読解スピードは、約75語/分(wpm)と言われています。しかし、共通テストの英語リスニングは約140語/分と、その2倍近いスピードで音声が流れます。また、リーディングにおいては、総単語数約6,000語もの英文を80分で読み、解答する必要があります。平均75wpmでは、一度読むだけで時間切れとなり、解答する余裕は全くありません。実際に試験時間内にすべてを理解し、解答するためには、少なくとも3倍の225wpmという圧倒的なスピードが求められます。

文部科学省は、現行の指導要領でコミュニケーション重視を打ち出しています。それに伴い、共通テストは先述したように変化しました。でも現場の英語教育が追いついてないのです。高校生の75wpmという数字がそれを如実にに物語っています。99%以上が旧態依然とした「文法・訳読式」のままなのです。まるで、漢文訓読法で実用中国語の試験を解けと言っているようなものです。

この、旧態依然とした「文法・訳読式」では到底到達できないスピードの壁を打ち破るのが、武蔵ゼミナール大学受験英語塾の「正則教授法」です。当塾では「直聞&直読直解法」を核とし、お子様たちが英語を日本語に変換することなく、英語を英語のまま理解する「英語脳」を徹底的に鍛え上げます。これにより、共通テストで求められるハイスピードなリスニングやリーディングにも余裕を持って対応できる、真の英語処理能力を身につけることが可能になります。

当塾の「正則教授法」は、まさにこの「人間ならではの英語力」を育むために体系化されています。私たちは、単に知識を詰め込むのではなく、お子様たちが英語を「生きた言葉」として捉え、自ら考え、発信することを重視しています。

具体的な指導方法としては、

・豊富な多読・多聴を通じて、自然な英語に触れる機会を増やし、英語を英語として理解する「英語脳」を構築します。

・ネイティブの発音やイントネーションを重視し、「伝わる英語」を身につけるための指導を行います。

AIの進化は、英語学習のあり方を根本から変えつつあります。この変化を脅威と捉えるのではなく、お子様たちが「真の国際人」として成長するためのチャンスと捉え、新しい時代の英語力を共に育んでいきたいと考えております。お子様の未来を最大限に広げるために、当塾が全力でサポートをお約束いたします。

ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ一度、当塾のオンラインによる入塾面接や、無料の授業体験をお試しください。

 

 

 

※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

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英語を「日本語に訳さず」理解する!

直読直解法

英語を「日本語に訳さず」理解する!

― 楽々リスニング&スラスラ長文 ―

今年度の生徒募集中!

今年の共通テストの英語は、昨年よりやややさしくなったものの、以前のセンター試験と比べるとはるかに難しくなっています。
これまでのような「受験テクニック」だけでは通用しない、本格的な英語力が求められる時代に突入しています。

 


 

■リスニングは“2倍のスピード”で!

共通テストのリスニングは 140wpm(words per minute)のスピードで流れます。
しかし、日本の高校生が英語を理解できるスピードは 平均75wpm。つまり、2倍の速さで聞き取らなければならないのです。

 


 

■リーディングは“長くて時間が足りない!”

共通テストのリーディングでは、英文の総語数が 6,000語
センター試験時代より 2,000語も増加しています。
平均的な高校生の読解スピードでは、80分以内に解くのはほぼ不可能です。実際、模試でも時間が足りなかったという声が多く聞かれます。

 


 

■なぜ時間が足りないのか?

その原因は、多くの高校生がいまだに 「文法・訳読法」で英語を勉強しているからです。
英語を日本語に訳してから理解するという方法では、どうしても時間がかかります。
でも、英語のまま理解できたらどうなるでしょう?

 


 

■それが「直聞&直読直解法」!

当塾で37年間指導している「楽々リスニング&スラスラ長文」は、英語を日本語に訳さず、そのまま理解する学習法です。
それが、直聞(リスニング)&直読直解(リーディング)法です。

リスニングは、英語を直接聞いてそのまま理解(=直聞)

リーディングは、英語を直接読んでそのまま理解(=直読直解)

つまり、日本語に訳す時間のロスをゼロにして、スピーディーに理解する力をつけます。

 


 

■実は、これは「正統な方法」だった!

明治時代、この「直聞・直読直解法」は正則教授法と呼ばれ、正式な英語教育の方法でした。
しかし、当時の日本では英語を実際に使う場が少なく、やがて「文法・訳読法(=変則教授法)」が広まっていきました。

けれど今は、誰もが海外とつながるグローバルな時代です。
もう昔の方法では通用しません。

 


 

■文科省も方向転換!

こうした背景から、文部科学省も英語教育を改革。
共通テストでは、「英語のまま理解できないと時間内に終わらない」構成に大きく変わりました。

リスニングの速度:センター試験の100wpm → 共通テストでは140wpm

リーディングの語数:4,000語 → 6,000語以上(今後さらに増える可能性も)

 


 

■本格指導の「武蔵ゼミナール大学受験英語塾」!

当塾「武蔵ゼミナール大学受験英語塾」では、この直聞&直読直解法を長年にわたり本格的に指導してきました。

リスニングは、CNNの英語ニュース(160~180wpm)も楽々理解できるように!

リーディングは、平均75wpm → 300wpm(ネイティブ並)まで引き上げます。

 


 

■今こそ、本物の英語力を!

今の時代に求められているのは、英語を「使える力」。
そしてそれを実現するのが、英語を日本語に訳さず理解する直聞&直読直解法」です。

日本中どこからでも、オンラインで受講可能
高校生の皆さん、そして保護者の皆さま、ぜひ一緒に「本物の英語力」を育てましょう。

 

 

 

※入塾を検討されている方は入塾面接をお申し込みになり、前もって「★入塾面接の栞」をお読みください。⇒事務局&研究会 | 武蔵ゼミナール (english634.com)

 

(※毎年7月中旬、期末テストが終わると《入塾面接予約》が集中して、入塾面接ができなくなります。お早めに入塾面接を済ませてくださるようお願いします。)

 

 

 

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